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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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遂にトランプ狙いの毒物郵便物まで… 今回のアメリカ大統領選挙は中国と世界の命運(日本と台湾も)を決めるため、なにが起きるかわからない。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371559

元々トランプは暗殺を恐れて対策はしてるが、今回は中国は本気で何をするかわからない(既に経済戦争中)ので、暗殺も候補に入ってる模様

キンペー自体、中国内部のクーデターで、チャイナ7もろとも逃げ回ってる状態なので、アメリカも中国もどっちが首を暗殺で取るか、とてつもなく次元の低い戦いも起きてます。

ヒットラーも結局オカルト的な悪運で敗戦まで生き延びましたが(自殺)、この両名は警戒している故に暗殺の実現は難しいとは思いますけども

戦争は負けたら全て失うから戦争なわけで、お互い必死なので、本当に想定外の事が起こります。
11月前後の台湾侵略、尖閣奪取含めて、中国は決めたことは計画通りにやる国なので、非常に危ういです。

(日本人は、計画は失敗すれば頓挫して、遅延させないように頑張るので、計画通りに完成しますが、中国は計画通りに完成させないと、担当者どころか関係者の首が文字通りに飛んでしまうので、絶対に無理やり完成させます、計画が撤回される(滅多にない)事が無い限り、台湾、尖閣の侵略は既に決まったことです、この辺が中国の計画経済のおっかない所で、逆に戦争が起きなければ、キンペーと長老達のメンツが吹っ飛ぶので、中国内部の支配体制が崩壊したことを意味します 中国は、メンツを重視するので、台湾侵略を長老が了承して会議で決めたなら、それは何がなんでも(中国が滅びない限り)起きます、起きないなら長老達の支配力が失われた事を意味します)
どっちになっても大混乱が進行中なのは変わりません。

台湾としては、処刑の日時が決まったようなものですから、アメリカ含めて侵略時の対応をどうするか、本気で風前の灯火状態です。

台湾としては、D-dayを予期してるロンメル将軍の状況です、さすがに、今回は首脳部は熟睡中の総統を起こすなみたいな醜態は演じないでしょうが、戦力差は歴然ですから、アメリカ次第です。
台湾を真珠湾とするのかどうか、エスカレーションは一気に進みそうですから、準備は予兆があれば直ぐに行う必要があります。

今年の年末は、アジアはおもいっきり荒れると思われますから、どうせ、中国発の新型インフルエンザと新型コロナの変異型、インフルエンザと、ジェットストリームアタックが来そうですので、戦争含めて警戒が必要です。

whoは、前回と同じように中国擁護の、中国は悪くない報道で全世界にウイルスを蔓延させて顰蹙を買うでしょう。

正直、自衛隊がトイレットペーパーを自腹購入とかで、国が守れるのか、建て直しを図った防衛大臣でようやくまともに戻ったのかなと、本気で準備しておかないと、無駄金のイージスアショアより、F35より、トイレットペーパーと言われる自衛隊を本当に建て直さないと、まともに戦えません。

大日本帝国時代から、兵器の見映えは重視するのに、装備の消耗品、補給を軽視するのが、日本の軍隊なので、DNAが変わってないから、本当に本気で戦えるのか怪しいです。
(継戦能力としての弾薬があまりに少なすぎます、防戦だから、少なくていいとはいえ、限度があります)

日本の兵士が突撃で勇猛果敢との触れ込みもありますが、残念ながら、当時は体格的にも小柄で戦争になったら逃げ出されては戦争にならないので、生きて虜囚の辱しめを受けるな、突撃して死ねと言う、死ぬ気で突撃させてようやく欧米の兵士と渡り合えるという、軍部の上層部の非常な計算の上の南方での大量餓死があります。

尖閣、台湾は、本来はアメリカの中国潜水艦の米本土への核の海中発射をできるだけ防ぐための最後の海上の防衛エリアです。
中国もアメリカも核サイロには報復で落としますが、現状数で言えば、アメリカが圧倒的に有利です、中国へ報復で何度か再爆撃出来るだけの差があります。
ただ、潜水艦からの海中発射は、位置が移動するため、両国計算外で、潰しあった後に、再攻撃される要素の為に、先制核攻撃で相手を完全に潰しても、潜水艦からの攻撃でやはり共倒れという筋書きになるため、アメリカとしては、尖閣や台湾を中国潜水艦を通過させることは、大敗北に繋がります。

昔、イ400で、アメリカ本土爆撃を日本は成功させたことがありますが、山火事にもなりませんでした。
ですが、今、成功してしまうと、ICBMが発射されますので致命傷になります。

台湾が落ちると、アメリカは、アメリカ本土に中国の攻撃型潜水艦を喉元に突きつけられて核の脅迫状態になるため、これは避けたいのが、本音です。

今年の年末は、アメリカ核攻撃含めて本当に緊迫しそうな感じですね。
暴走が止まらない場合は、核戦争によるMAD(相互確証破壊)理論は正しいのかどうか試す事になるかもしれません。

全面核戦争はやったら世界が終わってしまうのでやらない筈と誰もが思っていますが、第二次世界大戦もまた、世界大戦をいくらなんでもドイツも世界も選びはしないだろうとそれぞれ各国の首脳陣は思っていましたが、結果は起きてしまいました。

中国がそれほど愚かではないとは思いたいですがここまでやってることを見てもどう考えても愚かですから、斜め上の展開になっても不思議ではないのかもしれません。

中国としては、西方各国の抑圧の歴史をここで、終止符を打つとか意味不明な大義名分を勝手に思い込んでますので、復讐心だけは中国5000年分(また、千年歴史がサバ読み増えました)の鬱積なので、その点は忘れると怖いですよ

これには、本人達は何をしても許されると思ってる雰囲気があるのでかなり危険です。
(ウイグルチベットを見ても異種族、小民族の民族浄化は当然と考えているのは、ナチスに通じる部分があります)

多分、第二次世界大戦が始まるときも、こんな感じに戦争に突入していったんだろうなとはなんとなく解る気はします。
米軍が、イエローモンキーの行動を理解しなかったように、中国の無茶苦茶な主張を理解しません。
軋轢がどう消火を出来るのか、そもそも中国が侵略する気満々というか、長期計画でやると決めてるのでやりますから、本当にややこしい事になりそうです。

明らかに思考の基準が違いすぎます。

台湾も日本も今回の戦争では『最前線』なのは皆さん、理解したくないでしょうけど、忘れてると必ず痛い目見ますよ、満州からの逃げ遅れるような致命傷になりかねません。
マスコミは偏向報道で中国に不利なことは報道しないので逃げ遅れる可能性が高いです。

事は命がかかってますから、有事にどうすればどう助かるのか、想定しても起きた内容次第ては祈るしかありませんけど、東京防災マニュアルは読んでおきましょう。

一応、あれは紛争、核戦争まである程度は対策が書いてます、このブログでも、何度かサバイバルについて記述しましたが、最適な対応は時系列と被爆状態で全く違うので一概に言えません。

まぁ、こういう知識は無駄になると本当にいいですけどね。