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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国、親中国メディアのCNNまで、中国取材報道から締め出す

https://hosyusokuhou.jp/archives/48886204.html

アメリカ報道機関は、親中でも、取材パスの発行を停止
本格的に、米中の分断は、戦争直前状態に

米との報復合戦のとばっちりとは思えますが、偏向報道の元ネタをぶっちぎると、報道してもらえなくなる以上、中国は鎖国状態、情報封鎖に入った模様

この手の問題は金の切れ目が縁の切れ目なので、CNN職員の高額買収で、中国偏向報道も金が無くなると出来なくなります。
しかし、それでは中国の本当の事がばれてしまうので、蝋燭は消える直前が一番明るいので色々工作はするかもしれません、それとも、これまでが最後の輝きだったのかは、中国の金の資金繰り次第です。

過去の例では、こういうのやらかすと、また、不都合ななにかが起きてる。
(内部クーデター、暴動を制御出来ない等)なので、蝗害、水害が制御不能となっている模様

情報封鎖は、開戦直前にも起こるので、注意が必要
トランプが軍隊が戦争をしたがってるとか言ってましたので、中国の何らかの動きを米軍情報部は掴んでる可能性もあります

さて、正解は?
中国包囲網はかなり進んでるので、経済戦争はかなり進行中
実弾の戦争ではないので、食料や燃料買付はかつてないレベルで行っている謎状況
最も国が大きすぎてマグロのように、動きを止めたら死んでしまうのが中国の状態なので、本格的に食料、燃料買い付けに失敗すると中国経済が停止して、餓死者だらけになってしまいます。
小麦、トウモロコシはかつて無いほどのアメリカからの買い付けとなっており、実際、中国は、仕入れ先をぶん殴っておきながら、買い付けに頭を下げてしなければならない、微妙な状況となっています。

水害復興も見えてこないというより、報道封鎖で見せたくないレベルの模様
ネットに流れる為に無駄だとは思いますが、実際中国は、本当に大日本帝国の迷走を踏襲しているようでこの先が気になります。

国が大きすぎて内乱で自滅するというか、クーデターで政権切り替わるのが確率の高い流れですが、クーデターは、数回既に起きてますが、今のところ失敗中、敗戦濃厚となった時期のヒットラーと同じ流れになってます。

ヒットラーは、敗戦まで生き延びましたが、キンペーはどのような命運となるのでしょうか?
正直、台湾を侵略している場合ではないのですが、台湾への威力偵察は、40回以上とどんどんエスカレートしています。

軍部を掌握できていないので、キンペーの指示を離れ勝手に開戦、事後承諾で戦争の大日本帝国と同じ事をしそうな気もします。

インド、台湾の危機感は相当なものです。
ともかく中国は、11月のアメリカ選挙に望みをかけているでしょうから、相当に今回のアメリカ大統領選挙は、ロシア、中国の介入で、アメリカの選挙の筈が、当事者の知らぬところで工作が進んでいきそうです。