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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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決壊しても仕方ないじゃない、中国なんだもの

https://www.visiontimesjp.com/?p=6613

ついに中国の報道機関も、三峡ダムは頑張った、けど、もうやるだけの事はやった、諦めようの空気

中国では、医者にやるだけの事はやりましたって言われたら、それって…。と、かなり被害の甚大さにあきれきってる模様です。

まず、雨季の警戒水位は145m
乾期は175mの設計です、175mは、設計上今の状況では危険すぎますが、実際はまだまだ余裕はあります。
元々、重力ダムなので、もし、溢れても溢れた土砂が流れ落ちるだけで水没しても重力ダムは大丈夫な筈なのですが、流石に中国の工事だと決壊するかもしれませんが、本来の重力ダムなら、山に水が貯まるような仕組みなので問題はないはずです。

ですが、あまりに大量の土砂と汚泥と上流で崩壊したダムからの漂流物で予想以上に堆積がされている部分もありますので、かなり、未知数の状態です。

とは言え、今回の中国のマスコミは、あまりに長期間の放水のために、上流、下流の水害がダムがあっても全く意味がない、一万年持つ、千年持つ、百年持つとかいって、結局、11年ももたなかったじやないかという、皆の皮肉に答えた物だと思います。

あまり、中国4000年の歴史とかいっても、80年も建国から経ってないので、大言壮語は、言った後、恥ずかしいよ?という事みたいです。

また、放水も下流が洪水になり、最大解放も出来ず、同時に最大解放で、大分、排水口へのダメージも大きく、1000以上の亀裂があるとも言われかなり、危険な状態です。

三峡ダムは決壊はしないにしても、洪水は防げなかったけど、一応頑張ったんだよ?被害甚大だけどさ

というのが、本音のようです。
雨季はこの先は18日辺りまでは豪雨が続くために、20日辺りまでは増水が続くと思われますので、そこまでどう乗り切るかというか、被害は一体どれくらいになるのか、どれだけの街が沈み、どれだけの建物が浸水したのか、その後の疫病対策を中国はやり遂げられるのか、敵ばかりになったこの国はどうなるのか、WHOだけが味方かもしれませんね。

日頃威張っていた大国が弱味を見せると虐げていた小国に食い荒らされるので、強気を見せていますが、やはり、限界はあるのかもしれません。

しかし、まるで、スターウォーズのデススターのように、ダクトを攻撃したら、一撃で崩壊する要塞みたいな設計、現実に再現せんでもとは思う(実際は手抜き工事で、現行中国官僚は、このダムには関わってないと皆、責任逃れしてるくらい)

実際、中国が台湾やアメリカと戦争になったらこのダム攻撃されて中国の四分の一は水没すると言われてるので、以外と中国の命運はデススターみたいに、戦争になったら以外とあっさり終わるかも。

(同様に簡単には重力ダムは、爆撃では壊せないってところがミソですが、当たりどころがよければ、大和の副砲みたいに、弱点なってる可能性もあります)

現実にそんな弱点を大々的に作るってのが、敢えて中国らしい。