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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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感染者で抗体生成をした人は10%程度? 抗体検査がそもそも殆ど無意味ということに…。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/10-98_1.php

未知のウイルスは、過去の常識が通用しないから困る。
これでは抗体検査が無意味に…というか、その分だけ係数を掛ければおおよその見込み感染数は出せますけど…。

ただ、そうなると、現在の抗体検知数が全体の数%なので、実数は乱暴に出すと大雑把に数十%(乱暴すぎ、恐らくは数%~最大で半数位? そもそも未感染と抗体保持者以外は感染者9割検知出来ないのではどうしようもないのでは?)

問題は、殆どの人は、抗体検査が反応しないと言うこと、それも、未感染なのか、感染したけど抗体反応が出ないのか、その上で10%は、抗体反応が出る。
これでは殆どの人が、反応せず、更には未感染なのか、反応しない感染済みなのかわからない。
これでは指針にするには確度が低すぎます。

やはり、第0次感染が去年の夏から冬にかけて起きていたのかも…。

けどマスコミは何故か検査したがるんだよなぁ、今後のための統計を取っておくのは施策として必要だけど
役に立たない検査をしたがる理由が良くわからないので本当に医療崩壊させたいのだろうか、すこしは医療従事者の負担を減らすとか考えろや
(PCR検体採取を鼻の奥から、舌でも認めたのは子供や粘膜傷つけない上で有効だけど、そういう方向に負担を減らす方向に進まないと反撃するにも、途中で医療崩壊してしまいます、抗体検査は、指などを傷付けて血液から判定します)
そもそも、PCR検査しまくりの韓国が成果をあげられない時点で問題点を再考しないとならない段階
リスクとってまで必要かどうかは、きちんとした基準点が出来てから、反撃準備は、ベッド的にはあるけど、武器(治療薬)的にはどうなの?
本当は、まず、優等生の台湾から学ぶべきなのに何故にマスコミは台湾の優秀さを検証しない?
武器なしで突撃させる無能指揮官的な事をマスコミはしたがってないかな?
ともかく夏、秋口から、南半球組の感染拡大がくるから、それの対策、対応キャパを構築するのが今、何故にマスコミは明後日の方向を向きたがるんだろう…。
秋口から冬のインフルエンザと新型コロナのダブルパンチ攻撃に医療崩壊しない準備が出来るのは今なんだけどね。
なんかまた、行き当たりばったりでやり過ごそうとか思ってたら次回はスペイン風邪と一緒ならヤバイかもしれませんよ?

ファクターXがきちんとわかったら対策も出来るかもしれませんが…。

抗体検査を、きちんと係数を信憑性のあるデータが出ないと係数かけて算出も難しそう。
未知のウイルスは、過去のデータと齟齬があると何処までも予想が狂ってくから困る