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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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韓国 借金の管理が出来ない子供のよう 600億ドルの融資枠で、200億使ってから、これ9月31日に返済できないんじゃね?と気付く

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-00000030-cnippou-kr

金に困ってサラ金に手を出すようなもの。

子供銀行じゃないんだから、アメリカは韓国に日本みたいに先送りなんて認めてくれないよ?
(バーター取引の条件とかは出してくるから、多分中国との駆け引き材料にタイミングが9月31日なんだろうな)

9月前後までに中国との安全保障で何らかの韓国の首根っこを押さえておくなにかがありそう。

日本も米国も同じように借金を国債で作っているように見えるが少し違う。
米国は基幹通貨なので、信用が棄損しない限り無限に借金出来る。(単に必要ドルを刷ればいい)
日本は国民が国債を購入しているので、海外から借り入れるのと違い家庭借金の様なものでこれもまた日本人が国債を買わなくなり信用が棄損しなければ帳尻は合う。(正確には借金とも違う)

米国は更に戦時下体制に入り無限にドルを刷り始めた。全世界が米国がこの先は信用できない、ドルが中国の元のように紙屑になると皆が思わない限り問題ない。

中国人が一番自分の国のお金を信じてないので、すぐに物に変えて価値を不変の物にしたがるのはこの為です。爆買いにはこの要素があります。

日本の場合は韓国と違い、米国との無限スワップを締結しているので、事実上、同じように無限に刷ることは可能ではあるが、やり過ぎると、信用不安を生じると、長期金利が増大し、赤字国債の利息の為に、更に国債を発行することになります。

韓国が日本に無限スワップを求めているのは、日本を経由して事実上、アメリカの米国ドルを無限にウォンで手に入れたいと言うのが本音です。
以前それで、日本経済を巻き込んで大混乱を起こしたので(※リーマンショツクの間接的な原因はこいつら)、全く信頼出来ない国なので、IMFも今回は助けないと言っているので、中国同様に、誰かに借金を擦り付けたいので日本を狙ってると言うのが本音です。
借金を自国以外に払う必要がある韓国と、日本とアメリカはそこが違います。

更に韓国はあれだけ日本をけなしておきながら、実際は韓国 単体ではどこもウォンを信用してくれないので、海外取引が出来ません、この為、 日本が取引に関わることで、日本の信用で取引していることを国民には教えていません。(韓国の恥だから)
なので、日本は韓国の日本企業を慰安婦問題等で差し押さえ、売却した場合、この信用状の破棄を行い、韓国の取引に関わらなく成ります。
こうなると韓国は一切の取引が持っているドル通貨でしかできなくなります。

子供銀行でいえば、信用取引、掛け取引かをできなくなり、持っているお小遣い(ドル)でしか取引が出来なくなり、破綻、デフォルトしてしまいます。
この為、威勢のいいことを日本に言ってますが、実際には、大家に喧嘩をうる店子の状態で、実際、お情けで叩き出されないのを感謝処か恨むという変な国な訳です。
今年には何らかの経済的な破綻を起こす可能性は高いでしょう。
アメリカが、米軍撤退時は焦土にすると言ってるので焦土にする準備中な訳です。

つまりは日本もアメリカも信用不安が生じなければ問題ないのですが、そっから先は経済学者の様々な意見がありますがどれが正しいのか、本当にやってみないとわかりません。

取り敢えず、情勢が不安なら円を買っておけが、最近の市場ですが、中国とアメリカが戦争になったらどうなるでしょうか? 日本の安全性は担保されるでしょうか?
その時、経済とお金はどこへ待避しようとするでしょうか?
経済的に新たな局面に経済がどう動くのか、新しい研究対象の時代となっていきます。