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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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米中諜報戦は、冷戦時代より苛烈らしい

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00000005-asahi-int

冷戦時代の米国、ロシアの諜報作戦より、現代の方が苛烈らしい

そもそも、あの超監視社会で、CIAが何処まで中国に入り込めるのか疑問でもある。
個人的には、ミッションインポッシブルより難易度高いだろと思わなくもない。

確かに油断と杜撰さと賄賂とチャイナボカンは、中国のお家芸だが、ITの監視カメラは、スネークでも死角がないほど配備されている。



 深刻だったのは、リーが渡した情報にCIA工作員や協力者の名や電話番号、特殊な暗号を使った通信方法が含まれていたことだ。

 17年5月、米紙ニューヨーク・タイムズは、米国が中国内に張った諜報網に起きた異変を報道。10年から12年の間に十数人のCIA協力者が殺され、ある者は見せしめで政府庁舎の中庭で射殺されたと伝えた。

 同紙は当時、CIA協力者たちが次々に拘束された理由は絞り切れていないとしたが、事件の経緯を知る米中双方の政府関係者は、粛清は「リーが中国側に提供した情報がきっかけだ」と口をそろえる。

一時期、中国でのCIA情報網が尽く潰されたと言われたのはこれですね。



そんな時代の諜報活動は、実際、ナチスドイツの秘密兵器工場潜入より、難易度高いんじゃ無いかなと思います。
実際組み立ては杜撰な中国製品でロット不良は天文学的故障率でも、使ってる部品は日本製だったりしますから油断できません。

雇ってる諜報活動員はアルバイトでも、数で攻めて来ますから油断なりません。

いろいろきな臭いですが、真実知るのは情報公開されるずっと先何でしょうね。