ジークス島戦記ロストクロニクル

最近は軍事や時事関連多いですが、別の世界線の話と言うことになってるので本気になさらず(念のため ※TRPG用資料で判定処理の為)

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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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元MI6、プーチンを末期症状と断定、さて、何処まで真実か?

https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202205170000347_m.html?mode=all

血液のガンであれば全身に転移が進んでいれば(かなり様々な憶測が流れています)
余命があとどれくらいか?というプーチンの死を期待してしまいます。
元々が健康体のそれこそ筋肉量を強いプーチンとして見せていた熊と戦いそうな位の精悍な体つきでしたから、それがテーブルを支えなければ手の震えを押さえられない程ですから病状は進んでいるのでしょう。
とは言えマクロンへの延々と恨み言を言う程度には会話には支障がありませんから診断が難しいところです。
ストレスが症状を進行させやすいので、巡洋艦モスクワ撃沈の時は周囲のテーブルや家具を破壊する程怒り狂ったとの事ですから相当のストレスと病状は進行していると見たいところですが、影武者もおりますし一体どうなることか?
ただ、引き継がれるだけなのか少なくとも言えるのは世界の核の引き金は、末期患者が握っているという危険性でしょう。

ウクライナの戦局は思わしくなく、プーチンの命脈は尽きますが果たして世界を道連れにするのかどうか
我々には予想しきれません。

数ヶ月以内に大きな変化を見ることが出来るのか、それとも数年かかるのか?
独裁者69歳死亡説もありますがどうなりますかね?

今後のプーチンの会談や演説から読み取れるかどうか見てみるとしましょう。

ただ、戦局、病状、言動、症例を見ると、早い場合、年内に戦局、病状、どちらかで答えが見えてしまうかもしれません。
ロシア国営放送自体が既に遠回しにロシアは負けると判断するしかない状況を説明していますし、ロシアが味方が居ない(ロシアの同盟国が裏切った事を暗に伝えています)

早急に現状を打破したいところですが、ヒットラーの最後の様に、末端に対しても無謀な命令を出す末期症状で、チョビヒゲ伍長の最後のようです。

問題は最後を悟って核戦争を始めそうなのが恐ろしいところです。
誰もがプーチンの死を望んで居ますが口に出すことはできないのでしょう。