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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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1月6日 中国vsNATO 開戦?

https://news-us.org/article-20201230-00151826114-usa

うーむ、なってみないとわかりません。
少なくともみんな揃って、日本に空母を持ってきている理由にはなります。

まぁ、話し半分に聞いときましょう。

追伸:実際はNATO所属のイタリアが裏切り、アメリカに攻撃を仕掛けていたというとんでもない話でした。

最悪は日本にも戦術核が飛んでくるかもしれません。
ある程度は覚悟しとくしか無いかもしれません。

大抵は杞憂に終わりますが、今回はどうでしょう。
ともかく駒がなければ戦争は始められません。
で、困った事に、駒が集結しつつあります。

ただ、開戦する為の戦力には?? ですが、先日、中国の軍事衛星を恐らく落っことしたので、都合の悪い進軍の確認には中国は目を塞がれた形です。
すぐに追加の衛星を配備しますが…。

状況証拠が6日迄にどれだけ揃いますかね?
あと、結構この手の予測は、表に出る時点で欺瞞情報ですから、額面通りに受け取らない方が良いですよ

反応を見る、観測気球である場合も多いです。
(情報を知ってどこがどう動くかで反応と対応で本心を見定めるということは良く起こります)

前後して武力衝突が先だって早まる場合もありますし、日本周辺に空母が集まっているのは事実ですが、それが証拠とはまだ言えません。

実際に起きたら親中派で回してきた企業はごっそり崩壊するかもしれません。
バイデン当選で予定組んでますからね、殆どの企業、大荒れ大損失でしょう、予定が狂えば

というか、中国から商品入荷しないだけで倒産するところも多いはず、中国の停電も困ったものです。

尚、開戦とかは大抵、予想を裏切るので話半分に聞いておいた方がいいです。
一般人の予測通りに事が動くなら、情報将校は給料泥棒です。
ペラペラと機密を話すのは、二重スパイか、話すことで誘導する必要がある場合です。
それも仕事のうちですから
因みにハニートラップをくらうとほぼ言いなりに動いてます。
思い当たる発言してる方々思い浮かびませんか?

でも、今回はどうでしょうね? きんぺー入院?ですから、誘い水のトラップなのか、CIAは全く当てにならんし、なんとも…。


ただ、本当に中国と開戦となると、まずは地図を開いてみましょう、戦線は何処?
各国の包囲網は既に済んでますが(ロシアはちゃっかり中国国境線に配置してますし、インドも配置済み)
戦略目標と今回の勝利条件は?
圧力だけで中国を降伏勧告までもってく?
では、その宣戦布告条件は?

…あちゃー一杯ありすぎて何れでも宣戦布告出来そう…。

中国全方位に敵を作ったから、進軍される理由何でも使えますね

ロシアは中国からの損害額、三倍に見積りし直しましたから、領土割譲か賠償を本気でぶんどる気満々です。
ロシアは弱い負ける方に襲いかかるので、明日は我が身ですから気を付けましょう。