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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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アメリカ人の8割が銃を念のため保有、今回は身の危険を感じて持っていない4割が更に護身用に購入

https://wedge.ismedia.jp/articles/-/21221?layout=b

そりゃあ、これだけ黒人が暴れて、選挙結果に不満が出れば何が起こるかわからないとあれば、身を守るために銃を取るのは当然と考えるのがアメリ

自分の身は自分で守る、銃口は決して冗談でも、弾が入っていなくても人には向けない、向ければ殺されても文句は言えない、無闇みにポケットや胸のホルスター位置へ手をやるそぶりはしない
(胸のパスポートを咄嗟に出そうとして観光客が射殺された例があるので、銃を持たない日本人は、そう言う意味で常識がありません)
モデルガンを子供が警官に向けて射殺された例が後をたたないのもアメリカならではです。

日本では銃が無いので、警察は基本、捕縛前提で逮捕してくれますが、アメリカは射殺で解決する結果となります。
銃の乱闘は即死亡しか答えが無いのが銃社会です。
(銃で反撃しなければ良いのですが大抵取り敢えず警官に向けて発砲してしまいます)

同時に銃で安易に脅し、脅迫、レイプ、殺害をする例もあるため、銃で反撃することで相手が逃げ出す事もあります。
同時に銃があるからこそ、反撃で双方死亡や重傷になりやすく、引き金があまりに軽い為に、ちょっとしたいざこざや恐喝で簡単に殺人になってしまいます。

金品を安易に強奪するだけのつもりが、銃があるために殺害してしまう例があまりに多いです。
日本なら暴行事件の筈が簡単に死亡事件になります。
アメリカでもいじめがありますが、それ故に反撃されると銃乱射事件となります。

銃社会は確実に犯罪を悪化させますが、暴徒が政府を転覆させようとしたとき、市民が実力でそれを阻止する権利、自分の身を銃で守る権利が、アメリカでは西部開拓時代からのアメリカのスピリッツなので、簡単には銃禁止は出来ません。

相手が銃を持っていて、自分が銃で反撃出来ない不条理をアメリカ人は恐れます。

その自由の為により多くの殺人が起きるとしてもです。
銃社会ではない日本では考えられない事ですが、銃で強制的に従わされる事が日本でも起きたらその不条理は理解できるのかもしれません。

起きない方が絶対に良いですけどね。
以前、日本でもスーパーの売上金強奪でアルバイトが射殺された例がありますが、日本では銃がまずてに入りません。

入らないゆえに、日本は、鳩の戦いのように致命傷を与えられない故に殆どの暴力事件が殺害に至りません。
夫婦喧嘩で、包丁での殺人がありますが、余程の偶然か人体の処理に手慣れてないと、包丁は肋骨で止まります。
相手が姿勢を低くしてナイフを横凪ぎに持ったら、プロか手慣れてますので本気で致命傷を避けましょう。
いや、日本で暗殺術に長けたプロのヒットマンに命狙われたらびっくりですけどね。

一応蛇足ですが、鳩同士の戦いは他の鳥と違い嘴の攻撃能力が殆ど無いため、いざ戦いとなると決着がつかないため、相手を殺すような戦いにはならないのと同時に本気で鳩同士が戦うと双方ボロボロになります。
この為、本気で殺意をもつと決着がつくまで何百、何千とつつきあって血みどろの戦いとなります。

鳩は平和の象徴ですが、それは逆に相手傷付ける手段が無いに過ぎないとも言えます。

禿鷹だらけの状態に鳩がいるのが今の日本です。
果たして大鷲は日本を守ってくれるのでしょうか?
そろそろ鳩も爪と嘴は強化した方が良いのかどうか、銃社会で銃を持ってないゆえに蹂躙される婦女子は、抵抗せずに好き勝手される方が命は取られないと考えるべきなのか、日本の立場は今、本当にそこにあることを今一度考えてみて見るべきかもしれません。

銃がないゆえに侮られ好き放題されるのか、銃があるゆえに双方、射殺の危険を覚悟して大事件に発展するか、既に世界情勢はそこまで来ています。
尚、中国は無抵抗の相手をなぶった後に、銃弾を打ち込んで止めを刺すこと躊躇わない(ウイグルチベット、香港、台湾)状態の凶悪犯です。

ただ、過去の歴史を見ると、中国もそうですが軍事力をもつと何故か敵国ではなく、市民の鎮圧、弾圧に使ってしまうんですよね、使い勝手がよいので

自分は銃(軍事力)は無いに越したことはありませんが、相手が安易に武力使い振り回す相手には容赦する必要は全くないので、相手をブルトーザーで問答無用で引き殺す(核武装)もアリだと思っています。

但し、本来は銃は決して双方手にしてはいけない、しかし、相手が使うなら容赦はしないが本当に必要な時代なのかもしれません。

本質的にアメリカは人の本能を直感的に感じているから、皆、事故や事件が大きくなるのは承知で銃武装してしまうのでしょうけども

本当は世界の軍事力を放棄して、それを国民に還元すれば世界の問題はほぼ全て解決してお釣りがきます。
しかし、それを相手を信用できないから無駄に武器を取るのが真実です、本当に人間は愚かですよね。

この先、その愚かさ故に滅ぶことがなければ良いのですが…。

キンペーが自分の政治、外交能力が欠如している故に軍事衝突となります、中国、ロシア、アメリカが軍縮すればその余剰予算で世界はパラダイムシフトします、でも、現在の指導者がアホ過ぎるのでその世界線は永遠に訪れる事は無いのでしょうね

本当に残念な事です。