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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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4つの耳を持つ猫

https://news.biglobe.ne.jp/animal/0808/kpa_210808_8912502834.html

https://courrier.jp/news/archives/255592/

遺伝子上、稀有な確率で生まれる事はあるそう。

もうちょっと詳しく知りたい。
(4つ機能するのか、耳が4つあるだけなのか…)

※実際に機能するのは2つのようです。

進化の過程で弱肉強食で強者が生存し続ける事で適者生存するなら、進化の過程で色んな可能性がありそうです。

実際、人間の目は横方向に2つですが、これは測位の関係で水平線は横方向だから

もし水平線が縦方向の世界があったら、目は上下についていたのでしょうか?

或いは、洞窟内で三次元認識が必要なら、目は三つあった方が便利なのでしょうか?
(空間認識だと、三点測距の方が正確に測定出来る)

荒唐無稽に思えるかもしれませんが、進化の過程で、我々は母なる海から陸地に上がって来ています、そしてそのベースである生物は魚の基本設計で、これを極端に逸脱できません。
受精後、我々は46億年の進化の過程を細胞分裂で模倣して人間へと形作られます。

(なので、ルールを極端に逸脱する昆虫類は、異世界文明…ではなく、外宇宙の宇宙種が地球適応していると考える科学者や研究者も居ます、とは言え、DNAに縛られる以上、地球発祥なんでしょうけど)
この主張は、イカやタコも宇宙人説となります。
高度な知性と副脳が多数あるので説は説として面白いです。
南極に地球へ到来して文明を築こうとして退化をしてしまったとかロマンありますよね

尚、魚では幼生では魚、大人になったらカレイのように目が移動する魚も居ます。
つまりは目の位置の移動位は進化の過程でこなすのです。
遺伝子スゲー
勿論、遺伝子情報が突然変異でもプログラムの書き換えは無茶苦茶は出来ないですが、強い紫外線や被爆によって大きく変わってしまう場合もあります、ある意味プログラムのバグですが…。

数億年の進化の過程を地球上の概念だけで考えるので、異世界生物進化過程を考えると(SFや物語を星一つ新たに構築して進化の過程まで考えると必要になる考察)色々、考えさせられる案件だったりします。

遺伝子とは本当に摩訶不思議なものだったりします。


また、異世界転生を書くのにここまで拘る人は少ないですが、JRRトールキンが世界一つ構築したように、星一つ進化の過程を模倣して描く人がいても不思議ではありません。

まぁ、検証してるだけで世にでる前に研究者は寿命で死んでしまいそうですが…。
そんなこんなを代々続けてきたのが、科学と未来予測がフィクションと融合したのがSF小説だったりしますけどね。

元々、SFの語源がサイエンス・フィクション(英語: Science Fiction、科学的空想)なのですからね?

ラノベは軽さが命なのでそこまで拘る人は居ないとは思いますが…ネタとして投下はしておきます。


尤も、自分的には、ケモナー、モフモフが進化の過程で出現するか?という方向性に興味がありますが…。
SF的には遺伝子操作に嫌悪感がない世界では実現可能か?とは考察されてますけどね。

(※但し、人間は不気味の谷を許容出来ない生き物なので、恐らくは存在は難しいと思われます、遺伝子バグを許容出来ない本能的な防御反応かもしれませんが)


遺伝子改造をタブーとしない世界だと、愛玩用の野良ケモミミとかいる世界が犬や猫が絶滅した世界ならあるかもしれません。
(そんな設定のSF小説は存在します)

どちらにしろ、現代ではDNAの解析がやっとでプログラムを理解しようと頑張ってる段階ですから、まだまだどうこう出来るレベルではありません。