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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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アメリカ選挙のもたつきで、大統領不在、或いは大統領を双方が宣言してグダグタのアメリカの指揮権混乱中に、中国は台湾、尖閣有事を始めるか?

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62679?page=2

最早、中国は止まらない。
尖閣は中国が既に領空権を主張して、尖閣の制空権を主張しているので、既に尖閣は侵略されています。

台湾は上空で訓練してるし、台湾縦断でミサイルを飛ばしている時点で、撃墜出来なかった以上、ミサイル防空に台湾は失敗しています。

実は有事は既に始まっていますが、まぁ、サラミスライスで、実際に中国の旗が立つまで平和ボケを決め込むのだと思います。

さて、この空白期間に中国が動くのか、動かないのか、動いたら台湾と日本 そしてアメリカはどう動けるのか?
インドは? この状況に火事場泥棒のロシアは黙っているのか?
結構重大局面なのに、まったく自覚無いんでないのかな? 政府は…。

この手の話は何もなくて良かったねレベルで防災対策と同様で初動に失敗すると、その後の被害が何十、何百、何千、何万倍、或いは国が滅ぶレベルの致命傷になります。

黒人暴動でホワイトハウスまで暴動が詰めかけて、トランプの命が狙われて、ホワイトハウスのライトアップが消されてトランプは地下の防空壕まで逃げ込む、アメリカの威信が地に落ちて、キンペーはアメリカ恐るるに足りずと、高笑いしたくらい、中国の計略はアメリカを追い落としています。

勿論、威信を傷付けるとアメリカは黙ってませんから、その反撃で中国も死にかけですが、この選挙で中国の傀儡政権が出来るかどうか、出来たらアメリカの覇権の失墜を意味します。

さぁ、どうなりますかね?

まず、言えることは、そうなるように既に下地が中国の工作によって出来上がってる時点でアメリカは相当にヤバイのに、多くの金持ちは、アメリカの覇権より自分の金儲けの方が大事という、自由主義で世の中が進んでいこうとしているということ。

マスクもそうだけど、自由を金持ちも国民も履き違えて要るような気がします。
黒人差別の撤廃が、黒人特権になろうとしてるのは、それを理由に略奪してる時点でなにかおかしいけど、それを口に出せない世論工作はどうかと思う。
(Twitterフェイスブックで呟けば翌日には職を失うんですから、そりゃ、誰も何も怖くて言えません、アメリカの事だから指摘するけど、日本で同じ事が起きてるなら、自分も口をつぐみます、家焼かれたり職は失いたくありませんし)

ろくでもありませんが、ほとんどの富は極端に集約されている現在、アメリカは存続の危機に陥っているのも事実です。

アメリカも苦しい、そしてまた中国も苦しい状態です、果たしてどちらが21世紀の覇権を握るのか、キンペーは大きな賭けに出ることになるのかもしれません。

でも、どう転んでもろくなことにはならなさそうな気がします。
21世紀の両国の前哨戦はこんな形で始まる模様です。

オバマの仕込みはここまでアメリカをダメにしたと言えますが、同時に選挙で選んだのが、オバマとトランプ、もしかするとバイデンですから、民主主義の状況への閉塞は後世にどう解釈されるのか、難しい問題なのかもしれません。


もしかすると間に合うか、何もかもが遅すぎたと言うことになるかもしれませんね。
台湾も日本も巻き込まれますけども、どうしようも出来ませんし。

身近な準備、対策しか出来ることはありませんしね