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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国、10月、11月に台湾侵攻を人民解放軍に計画を命令か? 同時に尖閣、沖縄侵攻も計画には盛り込まれる可能性

https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/200915/pol2009150003-s1.html

可能性として否定は出来ないけど、さて、どうでしょうか?
確かに大日本帝国アメリカが追い詰めたら奇襲攻撃したし、中国は何故か歴史を学ばすに大日本帝国の悪いところだけを真似している気がします。
(全く大義名分が無い大日本帝国の自分勝手な事後承諾主義の悪いところを踏襲している感じに見えます)

国が崩壊するにしても、折角ある武器は使わずに負けるのは納得行かないので一年は暴れて見せるみたいな事をやりそうなのも一緒

違うのは国民が全く中国上層部を信用してない烏合の衆があまりに数が多いと言う事が違います。
この為、干上がるのが非常に早いです。

勝てないとわかっていて果たして侵略を大日本帝国のようにしまうのでしょうか?
(人民は勝てると大多数は思ってる辺りは一緒ですが…。)

例えば中国側の立場で考えてみましょう、アメリカを本気で怒らせ(ホワイトハウスにトランプを追い詰めるまでやりましたが、気分は晴れたかもしれませんがその代償は大きかったようです)、経済制裁、全世界から1京円以上の賠償請求されてます、国家予算の20年分を払えるわけがありません。

問題は、新型コロナが中国が作った証拠を、研究者が亡命して持ち出してしまったこと、逃げ回るこの研究者を亡命先で消すことが出来ずに、各国を逃げ回った彼女は最終的にアメリカに亡命しました。

これで、中国は全世界に賠償をする根拠を消せないために、賠償の為の制裁の法的根拠を与えてしまいました。

戦争に負けたら20年分の国家予算の賠償です、踏み倒すしかありません。
踏み倒すと言うことは、当然戦争になります。
戦争になるなら、勝てるタイミングで出来ればやりたいです(例え不利でも逆転出来る状況で勝ってしまえば、有利な交渉が可能かもしれません)

この考えが、大日本帝国と似てるんですよね。
さあ、実際はどうなるのでしょうか?

菅総理は、戦後初の戦時総理となるかもしれませんし、解散総選挙中に戦争になるかもしれません。
未来は予測しきれませんが、戦争が予測に入る時点で異常なんですけどね。

(アメリカは日常進行ですけど)


台湾上空を中国ロケットが縦断したことも、何時でも台湾をミサイル爆撃出来るという警告も起きている状況ですので、アメリカが何処まで台湾を守るのか、バイデン、トランプ大統領は、どこまで中国と本気で戦争をするのか、台湾を見捨てると日本も同様に見捨てる可能性が出てきます。

大統領が中国と何処まで本気で戦うのか、選挙前後で試される事になりそうです。