ジークス島戦記ロストクロニクル

最近は軍事や時事関連多いですが、別の世界線の話と言うことになってるので本気になさらず(念のため ※TRPG用資料で判定処理の為) ちょっと戦況が思わしくないのでダークモード、大丈夫か?この国…。このままでは滅ぶぞ(いろんな意味で)

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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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ついにAIは人の努力を無価値にする時代に

https://nwknews.jp/archives/6199088.html

 

この21世紀の産業革命は本当に人とAIを多くの分野で入れ換えが可能なのでかなりヤバイ

 

生成Aiで経費節減(つまりは人はいらない)

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/03085/013000001/?n_cid=nbpnxt_goad_fin_2503_024&gad_source=1&gad_campaignid=11911336303&gclid=CjwKCAjw_pDBBhBMEiwAmY02NtKNCzPZZBlEOdGnPBHhDMSHMUNoixI2EscFxHB8oLsPeqdh_v1hgRoC4MMQAvD_BwE

 

http://brow2ing.com/article/515185595.html?seesaa_related=category

数ヶ月かけたプログラムを半日で多少の修正で完成してしまう。

問題はブラックボックス化の危険性

検証出来るスキルがないとこの先誰もバグに気付かない事になるかも

AIはミスをするという事を忘れると大事故に

 

弁護士がAiで法令のチェックをサボったせいでAIが間違えた事に気付かず存在しない判例を使ってしまい解雇とか起きてますし。

 

どうなるんですかね、この辺は

(産業革命で何が起きたかもう一度見直す必要があるかも)

人によっては将来の職種をキーパンチャーのように学んでも無価値扱いされてしまう無くなってしまう可能性があります。

 

※今回村娘の捜索に行って帰ってこない女冒険者…やはりお約束であんなことやこんなことされてるのでしょうか?(多分、挿し絵を指定すると倫理規定で弾かれそうな気がします。)

 

あれ?なんか出してきたキャラクターは女冒険者僧侶っぽいので、こっちに差し替え

勿論指定して描かせてみました。

けど、神官戦士って描写になったのでなんか違う?まあ、こんなもんか

 

本当に絵師不要になりそうな位に絵心無くても指定して絵が作れてしまいます。

今、ゲームキャラクターのサンプルを纏めてますが本当にあとは調教次第ですね。

(エロいと判断すると勝手にキャンセルしてきますけどね)

 

※勿論有料でその辺を許可された特化されたAIはエロマンガも描いてしまうのでしょうね

 

ビキニアーマーを指定すると弾かれるのでまずは水着を指定してから、それをベースに甲冑を着て貰いました。

この辺は素材を生かしていくとイロイロ出来そう。

半裸の男性エルフが出来てしまって誰得みたいにもなりますけど、しかし、凄いですね。

流石にAiは水着姿から装備を装着させるとエルフでも上半身脱がせるらしい、流石にそんなエルフは居ない気がするが…まあ、出力されてしまったもんは仕方ない。

 

んで、その辺を注意させて指定して出来たのがこれ

一度基本ベースがあれば希望を修正が簡単に出来るのがありがたい、この辺を気が済むまで調整に入ればいい、ちょっと剣が短く感じるので長めに指定変更(ゴブリンスレイヤーなら洞窟内で使用を想定してるのでこのサイズがベストでしょう)

 

この辺の絵を数分で作ってしまいます。

この絵を依頼して描いたら料金もかかりますし、時間もかかります。

それが数分とか本当に時代ですね。

 

実際かなりアバウトな要望にも答えてくれ、手慣れた絵師が答えてくれる感じでとても使い勝手が良いです。

気に入らない所を差し替えて行けば大体望みのスタイルに出来ると思いますし、これは本当に凄いです。

 

TRPGのキャラ絵は、絵心ないと描けませんでしたが今はAIに好みを描かせる事が出来そうです。

この辺は言霊使いのスキルが必要みたいですけどね

 

この先、現代の錬金術師から陰陽師にクラスチェンジしないとならなくなりそうです。

 

これだと、ネタを考えるだけでちょっとしたなろう小説ならかけてしまうのではないだろうか…

まあ、相当に補正と調教は必要かも知れませんが。

 

AIにこのようなプロットを投げ掛けて見ました。

 

ゴブリンスレイヤーの物語をプロットを考えましょう。 主人公はゴブリンを倒すことに執着しており過去に姉をゴブリンに無惨に殺された過去を持ち、ゴブリンを倒すことだけを考えて冒険をしています。 今回も冒険者ギルドにゴブリン退治の依頼がないか確認にやってきます。

 

上記の設定を元にこれまでのやり取りからゴブリンスレイヤーの物語をあなたが作者となって小説を書きます。 500文字以上で作品のプロットを上げてください。

 

今回のボスはホブゴフリンとします。 場所は洞窟、依頼は村娘が行方不明となり、その捜索を依頼された女冒険者も戻ってこない為にゴブリンスレイヤーへ依頼が舞い込みます。

※なんとボスモンスターの名前を「書き間違えて」ます。しかし、「依頼主のミス」をキチンと理解して訂正して書き上げるAiさん賢い!

 

さあ、作者になって小説を書いてみましょう。

 

結果

 

タイトル:「洞窟の咆哮」

 

灰色の朝霧が山間の村を包む中、ゴブリンスレイヤー冒険者ギルドの掲示板を黙って見つめていた。血と鉄の匂いが染み付いた黒い鎧、無言の気迫が周囲を遠ざける。彼の目に留まったのは、ありふれた「捜索依頼」の文字。しかし、続く内容に彼の表情が微かに動いた。

 

──数日前、村娘が一人、薬草採集のために近くの洞窟へ入ったまま戻らず、後を追った若い女冒険者も消息を絶った。

 

ゴブリンスレイヤーは静かに頷いた。村の少女、洞窟、消息不明──この条件が揃えば、奴らが関わっている可能性は高い。

 

「これは、ゴブリンの仕業だ。」

 

かつて、姉が目の前でゴブリンたちに無惨に殺され、焼かれた光景が脳裏を過る。あの時から、彼の人生にはひとつの目的しか存在しない。ゴブリンを、すべて滅ぼす。

 

彼はギルド職員に依頼を告げ、即座に現地へ向かった。村に到着した彼は、目を腫らした老婆から娘のことを聞き、洞窟の入り口へと足を運んだ。そこには血のついた髪飾り、折れた短剣、そして小さな足跡──奴らの痕跡が生々しく残されていた。

 

洞窟内部は湿り気を帯び、奥へ進むたびに空気が腐敗していく。油のしみ込んだランタンをかざすと、岩の影に潜む小さな影たちが息を潜めていた。罠、伏兵、そして――ホブゴブリン。

 

奴は人間の二倍はある巨体で、粗削りな鉄斧を振りかざし、吠えた。その背後には捕らえられた少女と女冒険者の姿。怯え、絶望し、祈りにも似た視線をゴブリンスレイヤーへ向けていた。

 

「お前が……群れの主か。」

 

静かに呟いた彼は、腰の剣を抜き放った。殺意が刃となって洞窟を満たす。彼の闘いに言葉はいらない。あるのはただ、「ゴブリンを殺す」という純粋な意志のみ。

 

今宵、また一つの群れが地に堕ちる。

それが、彼の唯一の生きる証なのだから。

 

──次回、「ホブゴブリンの咆哮」へ続く。

 

みたいな返事をしてきましたので、どんどん書かせて見ます。

で、ある程度絞り込んでいけばそれなりの作品となるかも知れませんが果たしてAiは自分が書いたシナリオの過去の矛盾などまで理解して仕上げていくのか?この辺はどうなんでしょうね?

 

ただ、流石にかなりのデータを食わせてるだけに簡単な例示だけでここまでの物を仕上げて見せてきますので参考にはなるかも知れませんね。

 

多分あと数回ブラッシュアップすればそこそこの物が出来そうな予感

 

果たして高度に調教されたAIはドル箱作家に何処まで近付ける物なのでしょうか? 少し気になりますね。

今だと設定を全部ぶっ込んだらTRPGのマスター位してくれますかね?

出来るなら過去のジークスの過去世界の設定を全部食わせて出力させて見たいものですけども…

 

Aiによるマスター補助のあるゲームシステムとかそのうち出来ますかねえ?

 

ともあれこの続きが読みたければ追加のプロットを指定して貴方だけの作者からの作品を読み解いていくと良いかもしれません。

果たして何処までエロ表現とバイオレンス表現は出せるのか? どの辺で規制が入るのかはご自身でお試し下さい。

 

貴方だけのオリジナル作品が読めるかも知れません。

と言うかこれだけのデータで書いてくるなんてビックリだよ

ランダムシナリオジェネレーターのパラグラフと組み合わせるとかなりのいい線行くかも知れませんね。

 

更にはオープニングを作らせてみる。

 

では、村娘が捕まって襲われるシーンと、それを見つけ助けようとした所を背後から殴り付けられて気を失ってしまう女冒険者のシーンを冒頭に追加して2000文字以上で作品の導入部を仕上げて下さい。

 

 

了解しました。それでは、以下に約2000文字超の導入部を追加した、物語の本格的な序章をご覧ください。

 

 

---

 

タイトル:洞窟の咆哮

 

山奥にひっそりと佇む村「アーレン」。かつて山の恵みによって豊かに栄えたこの村も、今では人の出入りは少なく、静寂と不安が日常に溶け込んでいた。

 

その日、村の娘リサは、病気の母に薬草を届けるため、単身で近くの洞窟へと向かった。まだ十七の若さであったが、村の外れにある草地の中でも特に効き目が強いとされる“銀茎の葉”を探すため、険しい山道を抜けた先の洞窟へ足を踏み入れたのだった。

 

しかし、それが運命の分かれ道だった。

 

洞窟の奥、彼女は奇妙な物音を聞いた。濡れた岩肌を這うようなぬめりのある足音、鼻をつく獣の臭い。そして──突如現れた、異形の者たち。背丈は小さいが、黄色い目をぎらつかせ、汚れた短剣を握る群れ。ゴブリンだ。

 

「いやっ……やめて、来ないでっ!」

 

 

悲鳴は誰の耳にも届かず、洞窟に虚しく反響するだけだった。リサはすぐに捕らえられ、手足を縛られ、身動きを奪われた。奴らの目は獲物を前にした獣そのもの。獰猛で、残忍で、容赦がない。

 

薄暗い洞窟の奥、彼女は押し倒され、もがき、叫び続けた。しかし助けは来ない。希望は、そこにはなかった。

 

──数日後。

 

リサの消息が途絶えたことを知った冒険者ギルドは、近くを拠点とする若き冒険者、セリナに捜索を依頼した。白いローブに身を包み、神聖魔法を操る彼女は、信仰に殉じる神官戦士であった。人を救い、闇を払うために剣を取った彼女にとって、この依頼は見過ごせないものだった。

 

「大丈夫、すぐに見つけて戻ってきます」

 

そう村人に微笑みかけた彼女は、単身で洞窟へと向かった。

 

中は酷い悪臭に満ちていた。血と獣の糞、腐った肉の混ざったような異臭。セリナは慎重に洞窟の奥へと進み、やがて細い裂け目の先に、女の悲鳴がかすかに響いているのを聞き取った。

 

「……誰か、いるの?」

 

進んだ先で彼女が見たものは、岩陰に縛られたまま倒れているリサの姿だった。衣服は破れ、身体には擦り傷とあざがいくつも刻まれていた。セリナは咄嗟に駆け寄り、魔力で縄を解こうと詠唱を始めた。

 

 

しかしその背後──

 

「ぐっ……!」

 

鈍い衝撃が頭を打ちぬいた。魔法の詠唱は途切れ、視界がぐにゃりと歪む。振り向く間もなく、背後から大きな棍棒を持った影が立っていた。人間の倍はある巨体、灰色の肌、牙をむいた笑み。

 

ホブゴブリン。

 

それは、群れを率いる者の証。

 

意識が遠のく中、セリナはリサの名を呼ぼうと口を動かすが、声にはならなかった。

 

闇に沈んだ洞窟に、再び女たちの悲鳴だけが響き渡る――。

 

 

---

 

数日後。冒険者ギルド、辺境の街。

 

重々しい足音と共に、鉄と革で固めた鎧姿の男がギルドに姿を現す。彼の名を知る者は多く、その異質な雰囲気に自然と視線を逸らした。

 

「……ゴブリンの依頼は?」

 

無表情にして静かな声が、カウンターの奥に座る受付嬢の耳に届く。ゴブリンスレイヤー。彼は名の通り、ゴブリンしか狩らない異端の冒険者。S級の実力を持ちながら、地味な依頼ばかりを選び続けていた。

 

受付嬢は、すぐに一枚の依頼書を手渡した。

 

「村娘が洞窟で行方不明に。捜索に出た冒険者も戻りません。場所はアーレン村の北、魔獣の巣とも噂される洞窟です。……あなたになら、任せられると思って」

 

ゴブリンスレイヤーは一度だけ頷くと、依頼書を手にそのままギルドを出ていった。

 

かつて、姉が殺されたのも、洞窟だった。

 

炎に包まれた家、聞き慣れた悲鳴、震えながら戸の隙間から見たゴブリンの影。彼の心には、今もあの光景が刻まれている。

 

「今回も──ゴブリンだ」

 

彼はそう確信していた。

 

そして今、またひとつの群れが滅ぼされることになる。

 

それは、この世界で最も恐れられる“ゴブリンの殺し屋”が動き出す合図であった。

 

 

---

 

※参考画像添付してSSに相応しい挿し絵を描くように指示したらこんなんなりました。

まんまですな…。(元々が彷徨える鎧なんでまあ似ると言えば似るけどねえ…。)

取りあえずはAIの挿し絵テストはこんな感じとなりました。

本格的にやるとどう見てもいろんな所に抵触しますのでこのテストはここでおしまい。

気になる人は自分でやってみて下さいね。

絶体に金取ったりしないように権利者に問題になりますよ。

個人で楽しむ範囲は越えるとヤバイです。

 

次章へ続く:「血塗られた岩室」(AIは書く気満々ですがこれ以上の公開は怖すぎるので一応こっから先は個人で楽しみます、ちょっと公開出来ないパラメータ試したいですしね)

 

これ、Aiが詳細にゴブリンスレイヤーという教育を調教かなり正確に受けてるんではないんですかね?

凄い的確に描いてきてますけど…まあ、その辺は優秀ってことなんですかね?

実際、ゴブリンスレイヤーというイメージを既に的確に分析、把握しているようで、赤い兜飾り、ショートソード、鎧の分析は最初から認識してきましたので、誰か先人が居たのか、どこかでサンプル拾ったのかなかなか面白い実験でした。

 

だそうです、もっとバイオレンスとセックスを強調させるパラメータをいれるとどうなるかは怒られるかもしれないので今回はこの辺で、完全に制限解除させたらそれなりのもの仕上げて来るかもですけどね。

まあ、やはり喰わせたデータ量が半端ないのでそこそこのものは返して来ますね、Ai凄い

 

最終的にはジークスのデータを全部食わせてGMさせて見たいなあ…(基本的に他力本願)

 

※やはり襲われているリサの挿し絵を要望するとフィクションでも断られますので、この辺は表現可能なAIが必要な様です。

読者を惹き付けるのはセックスとバイオレンスなのでその辺はなかなか弾かれてしまいますが許される範囲で攻めていきたい所ですが公式版ではやはり限界があります。

 

テスト的にデータを投げ込んで検証してみましたが、ある程度は小説のお約束やゴブリンスレイヤーという物語の起承転結や読者が求めている定番を多少なりとも理解して表現してきているのはちょっと驚きですね。

ゴブリンスレイヤーもそれだけ有名になってAiにも認識されてると言う事でしょうか?

作品を書き上げる前のラフとして役立つかもですがこの先、Ai使用疑惑とかもし商用にする場合は常に疑惑が上がる時代になるのかもしれません。

 

自分はありとあらゆる手法で基本的に他力本願で目的を達成する事が主眼でお金を稼ぐつもりは全くないので気にしませんが、実際の商用化には読者からの批判も起きそうです。

本業として進めるならその辺とどう戦うかも考えておく必要があるかも知れませんね。

自分はAiであろうとなかろうと面白いものは取り入れていく方が切れるカードは増えるとは思いますが、商用化には問題とはなるかも知れません。

 

描かれたものは誰かのネットに上げられた技術や才能が抽出されたものではあるのですから本人の実力ではありません。

ただ、支援システムをどう有効に利用するかは今後の課題となるかも知れませんね。

 

道具に罪はありません、そこにあるのは使用者の倫理観という、枷があるだけです。

 

同時にフェイクな情報がこのように乱造が簡単に出来ると言うことは「信じたい情報がネットにはほぼ転がっている」と言うことでもあるので、ネットにある情報を鵜呑みにすると痛い目を見ることにこの先はなるかも知れません。

 

言ってて耳が痛い話ですが…。

 

 

尚、挿し絵は「もっとエッチでないと読者ランク上位にならないでしょ!」「少年誌で何考えてるの!」みたいなエロ漫画家と編集(エロ漫画雑誌なら言うセリフが逆)みたいなのをAiとのやり取りの果てに結果、こうなりました。

まあ、裏技はあるとは思いますが普通にやると蹴られます。

 

なかなかAiのちょっとアンタ何考えてるの!?をどうやって言いくるめるかを考える交渉スキルがこの先は式神(AI)を使う陰陽師には必要なんだなと痛感しました。

結構楽しい

(学習の方向性が間違ってる)

 

尚、何度も「実際の描写で無くても、未成年、女性が襲われる事を連想させる描写を描くことは出来ません」とやり取りで警告されますので、陰陽師としてはそこを今後はどう術式ですり抜けるかが陰陽師としての力量となるのかも知れません。

まあ、遊びの範疇を超えて本気にはならないように、この辺はガードの穴はすぐに塞がれてつまらないものになってしまいますから使いこなすのもホドホドにしましょう。

紳士はそのへんの使い分けも大切です。

 

尚、Aiが、拒絶する部分だけ作者の力量で補正する事は可能なわけでそこにだけ集約するという手もあったり無かったりです。

 

この導入があと30年早かったら…ジークスは多分別の展開をしていたかもしれない

(その前に容量不足で無理)

 

しかし、使い方次第で化けますねこれ

本当に使い方次第ですね

 

イデアと実行力あれば何処までも化けると思いますよ

しかし、挿し絵付きのSSを手軽に作れる時代とは凄いですねえ

未来が一気に手元に来ちゃった感じがします。

使いこなせるかどうかはともかくとくしてですが…。

 

これ使って、ジークスの年代史を作るか…

いいかも知れない(死亡フラグ?)

 

まず、どうやって200MBのキャラデータと設定情報喰わせるかなんですよねえ

ちょっとデータベースとAIの相性見るのにやってみるのも面白いかもね

 

AIってPerlプログラム作れるのかな?(何か怪しいことを言い出した)

 

SOS2のプログラムとデータベース読ませて、ジークスの世界をプログラムで作ってくれないかな?

うーん、この辺は実は作者の力量よりも凄いものをAIに作らせようとしても制作者がそれを正しいか判断できない。

みたいな問題が起きますけどね。

 

逆に縛りがあった方が方針は決めやすいと言うのはありますが

 

ともかくとくして絵心の無いGMが24時間働ける絵師を得たようなものです。

もし30年早かったら恐らくはジークスの世界は別の展開見せていたかも知れませんね。

ちょっと勿体なかったかも…もう、徹夜出来ないので無理出来ませんしね

 

しかし、恐ろしい時代になったもんです。

ビックリだよ

 

 

まあ、一応、なんとなく仕上げて思うと、単身突っ込むのは無謀でね?とは思うけど、赤箱でのソロミッションでは由緒正しく単身トライしてたしなあ

第3版のお約束を踏襲したのかも知れない。

あとはもっとワイルドにセクシャルにってのが個人的に楽しむなら極めたいところ

まあ、その辺はスカイリムやオブリビオンでやった方が楽しめるかもです。

 

スカイリムで楽しむゴブリンスレイヤー

https://alfred.hatenablog.com/entry/20181010/p1

 

…しかしまあ、ホント自分ゴブリンスレイヤー好きですよねえ(敵がBASTARD!!みたいに飽和しないのが大好きな理由なんだと思う、本当に敵の強さのインフレのバランス崩壊はGM泣かせなので)

 

取りあえずSSを描かせたらここまで出来ましたが、D&D第3版も普通にマスタリング出来ますよ?と言ってのけたので、ジークスの世界観を全部ぶっ込んだオリジナル世界を新和版で遊ぼうかと思います。

 

元々ジークスの初代は鳥取宅の仲間内での三部作なので、それを好評だったのでPBMにして、そこでのキャラ達の生き様を背景世界としてWEBRPGにしたあとSOS2に落とし込んでTRPG支援ツールとしてますので、逆に設定をAIに叩き込んでGMがゲーム世界に異世界転生物として遊ぶのも面白いかもですね

 

大量のデータベースぶっ込むのは手慣れた物ですし

まずはお試しでやってみようかと思います。

どうなりますかねえ?

 

そもそも世界が4~5個位あるけどどの世界にしたもんだか、ちょっと面白い仕掛けになるかもです。

 

ともかくとくして面白い新しいオモチャが手に入ったかも知れませんね。

 

Aiと冒険も楽しいかも知れない…。

現在ジークスの諸設定を全部ぶっ込んで、

 

ジークス島リトライ! 的な遊びが出来るかデータブッコミ中

さあてどうなりますかねえ

多分、完成する前に余命がつきそうだけど…。

 

AIってそこまで出来るんだねえ…。

おう、ランダムダンジョンジェネレーターにも対応出来るとか豪語してるな

これ、本当にイロイロぶっ込んだらオリジナルGMシステムが作れるんだろか?うーん

面白そうだけど設定矛盾で死にそうな予感

 

ジークスでカーディナルシステムが擬似的に作れるんだろうか?はてさて?どうだろうねえ…。

取りあえず、なろうプレイをするためにマジックバック持ちの設定を追加

昔の冒険世界をソロプレイで諸国漫遊したい

 

これが、出来る時代になったんかあ…凄いかも

AIの進化はイロイロ革命的に人の代替えを出来るって実感と恐ろしさをちょっと試験運用しただけで味わってます。

こいつはやベエかもしれん