ジークス島戦記ロストクロニクル

最近は軍事や時事関連多いですが、別の世界線の話と言うことになってるので本気になさらず(念のため ※TRPG用資料で判定処理の為)

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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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死に行く体は脳波が急増する

https://jishin-yogen.com/blog-entry-18773.html

 

走馬灯は生き残る方法を記憶から高速検索しているのでしょうかね?

本人には永遠に近いけど実際はほんの僅かの時間みたいですけど

 

本当に死が直前に迫ると一瞬硬直するんですがあれは動かない方が危険時はその方が生存リスク高いからなんでしょうかね?(無駄に動くと怪我を大きくする確率が高い、ある程度冷静になって状況確認してから動いた方が生存確率は高い)

 

けど、正常性バイアスからはなかなか抜け出せません。

現時点で既に有事なのに皆、のほほんと日常を生きてますし、事が起きたらパニックなんでしょうけど

何をどう準備して良いのかも起こる問題の規模が不明確すぎてさっぱりですし

 

有事の生き残りは分かってても難しい

誰も死にたくないですからね

 

同時にパニックに巻き込まれるだけで人は死ぬという事を忘れないでください。

敢えて起こりそうな場所ならそこから安全に退避できる方法を複数想定しておきましょう。

普通そこまでして生きてる人間はどっかのエージェントと日頃生死の境がすぐそばにある日夜命懸けで生きてる人位でしょうけど。

大自然の大きさと天候の急変を知ってるアウトドアのベテランは常に油断しないとは思いますが(主に屋外で)

 

世界一危険に敏感な民族、日本人でこの有様ですからね