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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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世界が別の意味で驚愕!? 『何で無事にお使いが出来るの? 犯罪者に連れ去られるでしょ!』 全世界放映されたことで誘拐被害が増加の可能性……えー?

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-4160.html

全世界に放映されたので、日本が誘拐し放題と勘違いする犯罪者が出る懸念はありそうです。

『昔は、偉いねー、お使いねー』と見掛ける光景ですが、全世界に放映となったので、日本は誘拐し放題のチョロい国と全世界に放映してしまった可能性はあります。

2022年の三月から全世界放送なので、世界の認知が変わった事はお子さんを持つ方はご注意下さい。
善意がすべて注がれる時代では外国人が増えた現在ではなくなっています。
路地の片隅が外国人対応で多く変わってます。
スラムまでは行きませんがかなり治安の悪化があちこちで日本の外国人移民強化政策で進んでいます。
リスク対応は親に丸投げが政府の姿勢ですので、その時代変化は理解しないと大変なことになります。

大反響なのですが、多くの国は、こんなことさせたら無事に辿り着けない、なんて危険なことという反応だったのが、寧ろ世界は怖いです。

海外では『はじめてのお使い』は危険すぎて成立しないことは海外に行かれる方はご注意下さい。
幼児誘拐は目を離した隙にあっという間に起こり、その末路は大変悲惨なものとなります。


同時に日本では営利誘拐はほぼ成功しておらず、リスクが高すぎて日本ではやっても捕まるだけというのが犯罪者に浸透している部分もあります。

但し、海外は日常茶飯事ですから気をつけて下さい。

また日本では『営利誘拐以外の行方不明の犯罪性は見付かってないのでわからない』、多くは発見されていますが、そのまま行方不明な方も相当数居ます。

そのルートを持っている犯罪者集団には、日本人は薬物汚染が少ないので海外に高く売れますので、海外ルートで売られてしまうと発見は困難です。
臓器目的なら致命的結果になりますので、お使いは本当に気を付けてあげて下さい。


残念ながら政府の政策で外国人犯罪者は増えていく一方なので、そう言う時代ですのでその点は覚悟して注意してあげて下さい。

ずっとその判断を悔やむ事になります。


あと、海外では、これをさせたら育児放棄として、親の教育姿勢を疑われるというコメントが印象深かったです。
国によっては育児放棄、幼児虐待と見るとか国によって感じ方違うんですね、難しい……。


尚、文面からご理解いただけるかとは思いますが、番組自体は30年続いている番組で大変微笑ましい番組ではあり、スタッフが安全を見守っている番組です。

問題は全世界の視聴者の常識と番組をみて勘違いしてしまう人を防ぐ事は出来ないのと、全世界放送で周知されたことで理解度が変わる時代になった点が注意点です。
今までは日本国内の微笑ましい番組ですが、世界規模で周知される事になっているという危険性だけは予めお子さんをお持ちの方はご注意下さい。