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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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降伏する、破滅する指導者には必ず逃げ道を作っておかないと破滅的局面へ行く可能性が…。

www.msn.com

 

今回は、ボケ老人が敢えて逃げ道として、アメリカは武力侵攻しないというサインを出して、追い詰められたプーチン大統領がその逃げ道へ賭けへ出たという事で、果たしてこれはロシアを潰す為のバイデンとブレインの自分達の政権の延命の為の戦時政権としての延命の為にウクライナを犠牲にしたのか、それとも単なるボケ老人と軍事産業が『トランプが無駄な税金使うのが大嫌いだったのでまったく戦争しなくて兵器産業が死にかけてたので、どうしても戦争は起こるしかなかった』のか、その辺はなんとも言えません。

 

一部の人間というか、社会は、無意識に誰かを虐げる事で成り立っている為に、数%の人間が世界の富の半分を手にしているまで資本主義社会は悪化してしまっています、これはこれで大問題で世界崩壊につながりますが、同時に富の公平な分配という嘘をついて指導者が富を更に殆ど少数でせしめてしまうという社会主義のほうがもっと効率が悪かったという思想実験の結果と言えると思います。

 

実際は資本主義社会もかなり末期で、そのうち崩壊するというか矛盾だらけで、社会主義崩壊後は恐らくは資本主義も何らかの崩壊を迎えるかもしれませんが、まずはその前に社会主義を、ロシアの次は中国という形で(本来の計画では逆)準備していましたが、相当計画が狂った感じです。

 

問題はバイデン故のこの状況は、ボケ老人に核兵器プーチン大統領に使わせてロシアを滅ぼす、最悪全世界が核戦争で滅んで世界人口が10分の一以下になりかねない大問題をバイデンはおぜん立てして、プーチンは乗っかって、きんぺーは巻き込まれて困ってるという状態です。

 

ここまでウクライナが崩壊すればバイデンの様々なウクライナゲート問題の証拠は消失か有耶無耶にできそうで、バイデンとしてもそちらの方が本命かもしれませんが、その犠牲になり続けている、ウクライナ市民数万、ロシア兵士数千の命は、一人の大統領のやらかしの犠牲としてはとんでもない大犠牲ですが、アメリカ国民の犠牲ではないのでこの際、バイデン的には良いのでしょう。

 

問題は、これは中国の台湾侵略でも同じことがいえるので、準備が整えば(当初は今年秋)台湾も同じパラドックスで日本も巻き込まれる事になるでしょう。

恐らくは現政権でこの問題を解決や予測している人は本当にごく少数しかいないんじゃないかな?

 

 

話を戻しますが、バイデンをなめる事で起こったこの戦争ですが、その程度の演出にひっかかるプーチンですから、核戦争もやるでしょう。

さすがにバイデンも政権と自分の犯罪隠ぺいの為に核戦争で自分も死んでしまう(多分核シェルターに逃げ込みますからそれはないと思いますが)核戦争までは求めてないでしょう。

 

問題はプーチンが負けを認めるわけがないのでどうこの不毛な状態に終止符を打つのか? しかし、この際だからロシアは徹底的に弱体化させたいのせめぎあいなのかもしれません。

ロシアが最貧国に陥るのはもう避けられません、問題は第一次世界大戦のドイツのようにすべて踏み倒して暴れまわる事になるか(今なら核を使うか)なんですが、使ってもその後の勝利どころかロシア崩壊しか招かない武器なので、結局は使えないし使ってロシア崩壊を早めるかの差しかありません。

ただ、世の中には自爆テロが存在しますから、プーチン自爆テロを行う心理状態に追い込むのは危険ですが、結局はそうなるように世界は追い込みますから遅かれ早かれそうなります。

 

さて、この救いのない未来をどうプーチン個人に逃げ道を作るか?

それが恐らくはバイデンのブレインの考えている当面の問題でしょうけれど、これまでの手腕を見ると成功しますかねぇ???