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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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このままでは、政治に殺される…  事実上のトリアージの始まった日本は戦時下に等しいかもしれない

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001174.000005069.html

既にベッドが100%を越えた為に、受け入れが出来ません。
これは、数年前からコロナ認知直後から言っていたトリアージ、命の選別段階と言えます。

少なくとも秋口、来年までは命の選別を覚悟しないとなりませんので、コロナによる重症化をさらに手を尽くせずに死亡する死亡者の増大で死亡率、死亡者は増えてしまいます。

コロナに感染しないこと、重症化をしないことは、命に関わる段階に入ってしまいました。
自分の命に価値を払える人ほど命に執着は誰でも一緒ですが、命を金で買える人は買おうとするでしょう。

若者が悪いとは言いませんが、若者も重症化をしますし、倦怠感は回復後も続く人もいます、抜け毛がひどくなる場合もあります。
間接的に自分の感染が他人を結果的に殺すことになりかねないほど危険な状態に陥りました。

この際、オリンピックの経済的な是非はとやかくいいませんし、オリンピック後の不況は最初から折り込み済みでその前からこれでは一体どうなるのか?

本当の経済回復は、ワクチンによる集団免疫が何時になるかですがあと半年をこの国はどう采配するかでその被害と経済的な影響をどの程度に押さえるかが見えて来そうです。

誰がやっても難しい犠牲者を出す采配で、更には救われた者が救われたと理解できず、救いきれなかった者達が死んでいく戦時下と言えるでしょう。
何に勝利するのか? 勝利目標も見えないまま突き進む事に国民は見えているかもしれません。

(政治家には別のものが見えている為に、政治に殺されるという広告なのでしょう)

国民を政治家がどう扱い思っているのか、長期的な戦略眼をどの程度持っているのか、中国との有事の際の対応能力を危機管理能力として試されたと言えるかもしれません。
つまりは中国に危機管理能力としてはチョロい国とバレてしまったと言えるでしょう。
元々バレてますけど。

ただ、これは同時に有事の際の対応能力の危機管理能力のテストとも言えます。
一年ある危機対応時間でこれでは、瞬時に起こる侵略には対応不能でしょう。
本当に中国との戦争になったら速攻白旗をあげそうです。

次回の選挙は本当に何をどう頑張ったのか、揚げ足を取って、逆効果な人達を評価することの無いようにしないととんでもないことになりそうです。

これが中国のタナボタ狙いなら、本当に日本は先送りで状況に対策が出来ないという危機対処能力の欠如を示したことになりますが、日本人の苦手とする分野ではあります。

多分、本当に国を憂いて責任を取る政治家が「与党も野党も誰もいない国」というのが、本当によく見える最近なのかもしれませんね。

秋口までの新型コロナウイルスとの戦争で、流れ弾ウイルスやクラスター爆弾で、結構な数の国民が犠牲になりそうです。
東条英機が悪者なのか?それを国民は政治として信任したのでは無いのか?

そもそも、政治の無関心が自分達の命を危険にさらしたのが、今回の戦争と言えるでしょう。

それぞれが全く戦争をしているという危機感を持たないまま、状況は悪化していきそうです。

ただ、揚げ足を取るだけの自分ではなにもしない扇動者の耳障りのいい正論をまともに受け取っていたら、この国は滅びますよ

あと半年、誰もが本気で戦わないとならない局面なんだと誰も声を上げないのでしょうか?
それが、政治家がすべき事の筈なのですが?

太平洋戦争前には政治家は責任放棄で総辞職しましたから、DNAは変わってないのかもしれませんね。 

戦時下に起きたのが、政府配給をすり抜けたヤミ米、そして権力者の徴兵逃れです。
形を変えて今、起きてませんか?
結局、75年経っても人は変わらない物なのかもしれません。

大災害、有事の時ほど人は本性が出ます。
その辺はこの難局でその人の本当の姿が行動で示される事になるのかもしれません。

http://evnara.blog.fc2.com/blog-entry-27.html?sp

戦後アメリカで「陸の三馬鹿」と言われた有名な3名の陸軍幹部、寺内寿一大将 ・牟田口廉也中将 ・ 富永恭次中将などと、有事の政治家は今後、比べられる事になるかもしれません。

有事の政治家は、国民の生命がかかっています、有権者が辛辣になるのは仕方ないのですが、それを嫌がって逃げ回ったり、揚げ足取りしか出来なくて政府に協力する気のない野党とか、国民のことを考えてないとしか思えないのですが、自分の政権の事やヤジや揚げ足取りはいらないから、本当に国民を為に動かない政治家は、与党、野党共々本当に政治生命を失いかねない局面の筈なんですが…国会内は平和ボケが続いてる見たいです。

認識の甘さは、与野党関係なくキチンと国民は見定めないとならない局面です。
本当に動ける政治家を次回排出しないと有事に対応出来そうにありません。
もう、平和な時代の政治家では使い物にならない時代に突入しようとしています。
本人達は全く自覚は無いようですが…。

いや、自分も日本がこんなになるとは思ってなかったですけどね。
そう簡単に生き方は変えられないとは思いますが、既に有事対応に切り替えないと、本当に死んでしまう事になるほど状況は深刻です。

寒い時代になったものです。