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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


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Qアノンのオカルト化が進行中(…という事にしたいそうです)

https://www.mashupreporter.com/former-qanon-supporter-talk-to-anderson-cooper/

QとQアノンは、別物ですが、Qですら、匿名のため、それが誰が発信したかわからない不確かさで、その謎じみた言葉は預言者の予言に似て、どのようにも取れる内容のため、後日、事件が起きると、これは、この事なんだ!と、更にのめり込む悪循環ではあります。

一応、これは真実だとされる動画の解説では、Qは、10名以下の複数人の構成で、軍も含まれ、民間人も含まれるとの事
Qアライアンスの情報に接する(どのレベルの軍人かは不明だが)為に、ある程度は情報に信憑性のあるものも混ざるために余計熱狂する信者がついた模様
軍の情報工作のひとつの形ともいえ、軍が表だって発表も出来ないけれど同時にある程度は噂程度には認知もさせたい情報をきっかけに、自分達で状況を把握できるネットでの盛り上がりを期待したらしいのだが、果たして結果はというと、予想以上の効果となった模様だが、同時に制御出来たのかは疑問

リンク先のような荒唐無稽な話まで出る始末で、事実と妄想がごっちゃになっています。

とまぁ、これまでが表向きの話、オカルトを混ぜ混むと途端に有象無象臭くなるので、情報の信憑性は劣化します。
宇宙人とか言い出すと途端に頭がおかしい人と当然思われます。

Qの発信がどのような存在で発信自体が事実であろうと匿名の為に、成り済ましも横行しますから、当然、その情報は荒唐無稽な多くの偽情報に紛れ込み、訳がわからなくなります。

この為、情報操作の基本で発信者のベクトルを除いて情報を精査します。
既にQの発信の必要は無くなったのか、世論形成をQで行うミッションの継続は必要なのか、QとQアノンの情報の暴走は本来の意図を越えて暴走を始めたのか、それとも、敢えてオカルト情報を混ぜ混む事で信憑性を下げたい勢力があるのか?

ともかく、鵜呑みにせずに自分で調べて現状の異常性を認知させることがある程度は当初の目的であり、この不正選挙がアメリカ人の3割が不正介入があったと感じているこの成果は、疑問に思う気付きを予め与えられていたから、ここまでのムーブメントになったのでしょう。
司法が陥落していてまったく機能していないところまではどこまで想定の範囲内だったのかはわかりませんが…。

この後、アメリカがどうなるのかはわかりませんが、オバマの時に起きた様々な問題を我々はほぼ、まったく気付きませんでした。
(何せ、オバマノーベル平和賞を多くのアメリカ人が歓喜の上に受け入れたのですから、そして、ノーベル平和賞を受けたオバマは、原爆投下の映像を手を叩いて喜んだのですから、何がノーベル平和賞だ、とは、思いますが、少なくとも、十字を切るプーチン大統領の方がまだまともな外交をしています、北方領土は絶対に帰ってきませんけど…それは、ともかく、反日オバマはそれほどに原爆投下を喜ぶ位には日本人が嫌いのようです。それは、ともかく、今は多くの罪状を持つオバマの評価は、ようやく変わってきている、Qを含めた情報操作が真実、虚偽、情報工作、どの可能性であろうと変わってきています。この変化は大きいですし、同時に対立陣営にとっては大きいリスクです。そして、トランプ大統領との不正選挙で多くが明るみに出ることとなり、今に至ります。)
しかし、今回は3割のアメリカ人が気付くことになりました。

事の是非はともかく、その3割に大きく影響を間接的に与えたのがQという存在だったのかもしれません。

今回、日本の5ch(旧2chねる)は、大盛り上がりで、本当に色んな議論が盛り上がりましたが、結局、トランプが戒厳令の元、巨悪をばったばったとふんづかまえてグアンナタモ刑務所へ叩き込む事を信じていた人達は、今回の結果を(勝手に思い込んでいたのに、はた迷惑な事に)トランプの弱腰だの、騙されただの、言う始末です。

実際、真実、虚偽織り混ぜて、その情報収集能力と面白ければ利益など関係なく、国家機密レベルの情報を探し当てて来る、無駄に有能な才能の無駄遣い連中(誉めてます)は、本当にGAFAで完全に情報検閲出来たアメリカを尻目に、日本だけ無秩序に情報公開されまくるので、本当に途中から驚異に映ってたみたいなので、いずれ何らかの圧力がかかるかもしれません。
けど、同時にその信用度もやっぱり2chレベルですから、寧ろ逆に圧力かければ真実だと伝えるようなものですが、本当にTwitterは、トランプに関わったアカウントは、数万レベルで削除されるという、前代未聞の大乱闘ですから、ITレベルでは、選挙関連は本当に水面下では戦争状態でした。
今も、中国を含め、ネットワーク攻撃は日夜続いています。

https://cybermap.kaspersky.com/ja
ネットワークの攻撃度合いは常にトラフィックで視覚的に確認できます。
目下、米中はIT領域では大戦争中です
(たまに日本も巻き込まれてる)

ともかく、一番の被害者は、トランプ支持とわかったら職を失い、家に火を付けられるので、怯えて暮らすしかない、BLMの略奪に怯えるアメリカ市民です。
トランプの分断は、結局、火のある所に煙は出て、犯人を逮捕出来ずに終わるという結果で、弱いものが、明るみに出た様々な問題が更に悪化して行く様を震えながら見守るしかない現実を叩きつけただけとなりました。

やはりトランプは、アメリカを破産させて、原因を自分以外に擦り付けて任期終了となりました。
映画のような展開を期待する方が間違いですが、そうなると焚き付けたトランプ陣営には、達成出来なかった情況の責任はあるでしょう。
けれど、抵抗した様々な裏切りだらけの現状でその責任をすべてトランプが悪いとするのは虫が良すぎる話のような気もします。

今回のバイデンジャンプでアメリカの民主主義に危機感を自分は持ちましたが、日本にとってこの状況はかなり悪化しており、尖閣諸島、台湾はいつ戦争が始まってもおかしくない状況まで来ています。

そして、アメリカの混乱、それぞれの計画がかなり狂った結果が今なのでしょうけれど、この先が誰の思惑で進むのか、最終的には勝者によって書き換えられるのでしょうけれど、巻き込まれる一般市民にとってはたまったものではありません。

アメリカ民主党は、どの戦争に手をつけるのか、やりたくてしょうがないように見えてもいます。

さて、この先の展開は果たしてどうなるでしょうか?
GMの想定シナリオを軽く越えてくるのかどうか
興味深く見守っています。

ただ、トランプを神格化や救世主と崇めるのもまた、大間違いだと思います、トランプは、人間であり、言動、行動、政策、采配にはかなり問題のある大統領です。

結局、任期中には、映画のようなエンディングを迎える事は出来ませんでしたが、3度破産させて、4度目にアメリカを破産させたトランプが当然、このまま終わるような事を考えているとは思えません。

この大混乱は、まだまだ、序盤のような気がします。

本人含めて、第二、第三のトランプが生まれる土壌をアメリカは己の自分勝手さ故に構築してしまったのではないかと思います。

今回の不正は本当に節操が無い上に裁く司法が怖じけづいてるので取り締まりも出来ないとか、話になりません。

今は恐怖と暴力で無理矢理アメリカ国民を押さえつけて居ます(その恐れが、まるで刑務所か要塞と言える、州兵による警護(監視?)による、議会の警護です、寧ろ暴動から議会を守らないと、これだけやらかした議員の命が危ないレベルの状況です、最終的に裁判官が公正に判断を下せば、国家反逆罪になりかねない大集団と今はなってしまっていますし 政党全員で不正選挙を強行した責任をいつとらされるか、気が気では無いでしょう)

守っているのか、守らなければ国民に処刑されそうな議員ってどうなの?とは思いますが、ともかく、アメリカは滅茶苦茶ですが、当然日本も見えないだけで、同じ工作は当然来ていますから、次の選挙でどう転ぶか、マスコミが大分、水面下での圧力で崩壊仕掛かっているのは、新型コロナなのか、アメリカでの影響が日本にも来ているのか、どうなのでしょうね?

ともかく、ケネディ暗殺事件ような不可解な事が今回はあからさまに起こり過ぎているので、踏み込みすぎると、危ないレベルです、アメリカ本土で本気で調べたら不審死しかねないレベルです。

なので、遠からず見守るのが精一杯です。
で、後でこの事がどのように尾を引くのかは後でわかるのでしょう。

それが、後悔でなきゃいいなとは思っています。
わかっていても大したことは出来ないのでしょうけど…。

今回は家族や子供達の未来に直結するので、少しだけ調べましたが、かなりろくなもんじゃありませんが、同時にこんなん普通に語ったら頭おかしい人になってしまうので、冗談半分に語るのがオチです。

実際に殆どの人がマスコミ報道を信じてますし、疑いもしません。
同時にマスコミが全て嘘と思い込むのもどうかとは思います、ファクトチェックしたら、燦々たるありさまではありますが…。

ともかく、それぞれ、抱えるものがあって、好き勝手語ってますから、そこは割り引いて把握するしか無いようです。

尚、ここで集めているのも、『デマの可能性もあると考えた上で、どのようなデマが流布されたか』を後年の資料としてまとめておきたいだけですから、その辺は誤解なきように。

そう言っておかないといろいろまずい話ばかりです。

戦争や侵略のない平和な世界は何時になったら来るんでしょうかね?
祈るだけでは来なさそうです、総本山のバチカンがあれですし…。

なんですかね、この21世紀初頭なのに世紀末、ハルマゲドン感満載な状況って…。
あんまり洒落になってませんねぇ