ゲームエントリーへ

TOPページへ

  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


中国、船舶武装での攻撃の法制度整備へ

https://www.yomiuri.co.jp/world/20201105-OYT1T50018/

やる気満々ですね。
正直、自衛隊が法整備不足で、巨額の税金が無駄に海に沈む展開しか、このままでは予想しか出来ない。
現在の海戦は、船は戦艦大和みたいな防弾装甲ではなく当たらなければどうという事はないというテクニカルな、当たったら紙装甲な高額品です。
(大平洋戦争までは、例外はありますが戦艦は自分の砲弾を受けても沈まない装甲を持つように設計されていました、つまり、戦艦には戦艦をぶつけないと勝利できないが、大艦巨砲主義の基本原則ですが、船腹は装甲が薄いので、命中精度は低いものの、魚雷攻撃の雷撃戦が小型艦の起死回生の手段でしたが、それを更にひっくり返したのが、山本五十六の航空戦力の運用となります、現代でも、このようなドクトリンの変更による、時代の装備が全く無価値になる、戦術転換が第三次世界大戦では起きるかもしれません、というか、空母からミサイル万能主義にひっくり返る可能性もあります。)

それだけに敵に攻撃されてから反撃では、金塊を海に投げ捨てる愚かさが洋上に当てて下さいと浮かべているようなものです。
なので法整備を急ぐべきだったのですが、手遅れになりそうです。
恐らくは国が滅ぶか、滅亡の危機で生き残ったら過去の経験から法整備となるので、自衛隊隊員に大損害が出てからの法整備をとなるのでGDP1%数十年分が海に沈みます。

戦争は最大規模の税金の無駄遣いですが、中国がやりたがってるのが非常に迷惑な話です。
無能な政治家程戦争をしたがります。

トランプが有能かというと???微妙ですが、戦争を非効率と考える稀有な大統領なのは間違い無さそうです。

状況不利と見れば第七艦隊もグアムまで撤収しますし、そうなるように中国は軍備強化を張り子の虎でも一気に増やしているわけです。

無駄にどれだけの血を流してから過ちに気付くのか、手遅れは、本当に日本を侵略されてから気付くことになりそうです。

アメリカから、梯子を外された日本がどう侵略されていくのか
尖閣諸島を放置して中国のなすがままにさせているのはバイデンとも言えるので、日本はいきなりアメリカの後ろ楯なしに中国とダイアモンド包囲網で戦わないとなりません。

報道を見る通り、マスコミは真実を伝えるつもりはまったくないし。
気付いたら敗戦しか取れなくなる状態まで何も知らされないという事を今の状況は示しています。

アメリカがポンコツになると本当に中国支配が濃厚になるけど、大丈夫なんでしょうかね?

自衛隊は、アメリカの攻撃分担を見越しての艦隊整備なので、ここでアメリカが抜けると日本は機能しません。

アメリカが日本同様、民主党を選択してどう暴走することになるのか、着実に中国は状況を利用する腹でいるので更に展開は厳しい局面になりそうです。

全ては気づくのが遅すぎて準備不足で国が滅ぶと言うことになりそうです。
一度状況が起きれば法整備は間に合いません。

墓石行政は、震災と戦争に尤も対応不足を露呈するでしょう。
震災はまだ、前例主義で行けますが、戦争は全て前例がありません。

果たして、戦後はじめての本格的な侵略戦争にどう戦うのか、既に状況は始まっていますが、まぁ、気づいた頃には負けてると思います。

その為に中国は先んじて動いてる訳ですから

中国は、太平洋戦争の展開をなぞるように動いていますから、あとは状況を利用するか、状況を起こった事にすれば良いだけですから、中国のペースで侵略は進むことになります

現場判断に責任を持ちたくない政治家に、自衛隊隊員が無駄に死ぬことにならないといいですけど
足引っ張るのだらけで戦えるんでしょうかね?

戦争に突入するときの日本の政治家の愚かさは、太平洋戦争でも見た通り責任を取りたくない政治家が、政治家ガチャをして、人柱にしたのが東條内閣です、この人の名前を出すと一気にきな臭くなりますが、また、同じ事を繰り返しそうな予感がしますね。

歴史は愚かなほど繰り返します。
なぜかと言うと愚かな選択ほど人は状況に流される選択結果だからです。

そうそう辣腕政治家や未来思考で日本を救う政治家は現れません。
同時に危機的状況、焼け野はらからの復興の底力は日本は凄いです。

ただ、だからといって政治家の迷走、責任回避故に国民が復興に多大な犠牲を払うより、払わないですむ方が良いのは言うまでもありません。

焼け野はらにはならない方が良いのですから。
でも、そうなるとはほとんどの人が中国が侵略を始めるまでは気付かないでしょう。

状況が始まったとき、既にその戦いは負けているのです。
戦略とはそういう物です。

せめて有事法制の下準備だけはしといてくださいね、無駄に自衛隊が海に沈みますよ?

自衛隊は、今は中国が大日本帝国をなぞっていますから、真珠湾を食らうことになります。

問題はアメリカと違ってそれだけの艦艇を失って果たして盛り返す事が出来るのか?
アメリカだから、出来た芸当なので、頼みは初戦で沈まない潜水艦頼りとなります。

状況は、既に始まって居ますが、さて、この先、どう転がりますでしょうか?
安易な判断しか政治家も国民も繰り返すなら、本当に国が滅びます。

アメリカと違い中国は日本を残すつもりはありませんからね