ゲームエントリーへ

TOPページへ

  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


建国50年そこらの国は、流石に焚書する国、歴史から全く学ばなかったらしい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37544c6e77862485f81c368d0efff4387a9ca988

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7caba6fb218f38a2f62014faa9624964ab07af

正直、言ってることに開いた口がふさがらないというか、この程度の認識でアメリカと戦おうというのが、あまりに敵を知らなすぎる。
文化大革命で、学生運動で全てを焚書したゆえに過去を、歴史から学ばなかったことで、幼いまま大国になってしまったからこそ、出てくる言葉なのだろう。

大日本帝国がどのようにアジアを制覇してそして、アメリカの物量に敗北したのか、日本がどれだけアメリカの無理難題に翻弄されて今があるのか、全く理解していない。

あまりに分析不足なのが、本当に情報分析が足りないのがわかります。
それだけアメリカを舐めていたんだとは、思いますが、中東でアメリカが、何をしたのか、その辺を本当に中国が研究してないのか、逆に疑問でもあります。

情報分析がここまで足りないなら、大日本帝国の行き当たりばったりの敗戦と同じ道を歩みそうな気もします。
まだ、山本五十六の方がアメリカをきちんと分析出来てると思います。

恐らくは、中国共産党という、組織自体が、このような当たり前の分析すら、きんぺーへ忠信すれば、我が身が危なくなる政治体制(くまのプーさんが検索出来ない馬鹿馬鹿しさが、国を情報を正しくトップへ伝えない、王様の耳はロバの耳になってしまっている故に、きんぺーが独裁体制となってしまった故に方針転換すべき情報が都合が悪い人たちに握りつぶされてしまう、非常に旧大日本帝国と同じ悪癖に陥っているのかもしれません、こういう軍隊は勝っているうちはいいですが非常に一度崩れると脆いです)

海外渡航経験のある山本五十六以外は、殆どアメリカを理解していませんでした、今の中国も認識不足で敵の正体を全く理解していないのかもしれません。

この人の分析は、当たり前ではありますが、同時にこれが、中国内で衝撃として伝わるなら、相当中国人民解放軍もおめでたい集団のまま、軍拡してきたことになります。

それが、まともな軍隊と戦って勝利したことのない(インドと戦っても相手が素手で戦ってきても負ける)人民解放軍の本当の実力なのでしょう。

とは言え、数だけは沢山居るのと、一般市民の虐殺や拷問だけは得意としているので、隣国にとって危険きわまりない事にはかわりありません。

何故なら彼らが出現するのは彼らが圧倒的に有利な時以外は逃げてしまうからです。
勝てる戦いにどう蹂躙するかを知っている以上、現れたと言うことは、それは、その地域の一般市民に取って地獄でしかありません。

それは、現時点では、香港で体現されており、明日は台湾、沖縄、日本かもしれません。