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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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フォークランド紛争で潜水艦が万全で相次ぐ故障が起きなければ歴史は変わっていたかも知れない

http://ddogs38.livedoor.blog/archives/18205404.html

歴史のifは、現代戦においても、練度と整備と装備の質が、実際の戦果に直結します。
特に現代戦は、自由落下の投下爆弾でもない限り、殆どが何らかの誘導弾であり、命中精度と練度は、直結します。
故に現代戦は、徴兵したところで使い物にならないと言われる所以です。
パイロットとまで言わないにしろ全ての武装が専門化されているために、徴兵したところで使いこなせません。

趣味であらゆるシミュレーターで学んだとしても実戦の役にはまったく立ちません。
(素人よりはましですが寧ろ余計な知識が入ってる分先入観が大事故を起こします)

攻撃三倍の法則は、攻撃側は、完全に陣地構築した防御陣地への攻略は三倍以上の火力を持たなければ攻略は難しいとされます。
ただ、これは、陣地攻略、陸戦の場合ですし、航空戦闘による制空権、海上戦闘、及び潜水艦が絡んだ、三次元の立体機動となるとまた話は変わってきます。

ともかく、日本の自衛隊は撃てないだろうと舐められてるので尖閣の優位を中国は好き勝手やってますが、同じ事を米軍にやったら、あっさり沈められます。
日本も使わないにしろ先制攻撃はできるが敢えてしないが、抑止力として重要です。

核兵器の抑止力下では、投石と殴りあいが、中国のとインドの勝負の付け合う方法となりました。
笑い話のようですが結局、中国は、それで仕掛けて、インド20名、中国は仕掛けたのにそれ以上の死者を出したようです。
流石に仕掛けて負けましたでは、恥ずかしいので損害数は非公開ですが、インドより多数の死傷者が出た模様です。

本当に中国がこれ以上、侵略を繰り返すなら、核武装、先制攻撃もドクトリンに組み込むべきだと思いますが、まぁ、アメリカがそれを認めるかどうかはわかりませんが、本当に舐め腐ってるのでいい加減、態度は改めるべきなようなきはします。

ただし、戦争は最悪の外交の失敗の延長線にあるものだと、個人的には思います…が、だと、アメリカは最悪の外交ばかりやりたがるので、お国柄としか言いようがありませんが

実際戦争になってしまったら、アメリカを巻き込むか、アメリカ主導で話は進みますが、尖閣で舐めきっている通り、税金の節約のためにも先制攻撃を認め、より即応性を持つ自衛隊と中国に思わせる必要があります。
勿論、中国の臨む戦争に引きずり込む発端にはさせてはなりませんが、尖閣は既に日本と中国の侵略戦争ですから、いい加減、9条神話は中国に効かないと目を覚ますべきです、それで何れだけの自衛隊員を無駄に殺すことになるか、アメリカのいいなりにアメリカの人の盾になるわけにはいきませんが、同盟をどう守るのか、トランプは不満たらたらですが、今後、バイデンとどう国防していくのか、本気で、バイデンが日本を見捨てて中国の前に放り投げるシナリオまで見越して、法令準備をしておく必要と、事前準備が必要と感じます。

今、尖閣で日本の漁船が沈んだら実戦は始まります。そこまで状況は中国次第ではエスカレーションする可能性があります。

なまじ、全包囲から中国は追い詰められてますから、暴発の可能性は高いです。
水害、食料危機、蝗、疫病 、香港から発する経済危機 中国はにっちもさっちも行かなくなると独裁者の多くは戦争を始めます、これから数年は注意が必要に思います。