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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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軍事転用可能装置を韓国に販売し逮捕

https://news.yahoo.co.jp/articles/cfea39e49cb0fea804472490aa81f90fb0bd6838

既に韓国があまりに中国よりであり、イラン、北朝鮮への物資横流しで、共産主義陣営への寝返りを画策しているのもあり

アメリカが中国締め出しの為の取引規制に韓国も入るように要求している中でのこの一件は、日本は共産陣営に対しては取引規制陣営に入ってなくとも売らないし、ましてや韓国がアメリカの要求を受け入れないなら今後の経済取引は行われないし、すべての制裁は敵対行動を行えば敵国と見なして二桁の制裁に躊躇しない(韓国は崩壊する)との逆最後通牒と言えます。

つまりは韓国は最後通牒最後通牒されたので、もう破綻か、アメリカに回答するか、共産陣営に全面支援を貰って敵国になるかです。
ハルノート食らった昔の日本見たいに八方塞がりです。

今回の冷戦は本格的に旗色を示さないと潰される、米ソ冷戦より熾烈な状況みたいですね。
つまりはアメリカはコウモリは許さないと言うことのようです。
というか、中国も韓国もやりすぎですから、これで許してくれる国は普通ないという事を理解してない時点で朝鮮民族はなんかおかしい気はします。

相手を殴り付けておいて反撃されないと思ってる時点でなんかおかしいんですけど、自分は強国だから大丈夫と思ってる節があります。
実際殴り返す国はアメリカだけですが、アメリカが本気でぶちきれて殴り返したら、他の国もこれまでの恨みを晴らすためにそれこそ、中国がしていたように弱味に漬け込んでこれまでの恨みを張らすように殴り返されます。
自業自得とは言えますが、それが自分のしてきたことであり、国家間の熾烈な競争とも言えます。

ルールはお互いが守る間は成立しますが、相手の都合で勝手に変えてくるなら、破棄もされるし、反撃もされます。

何故か韓国も中国も自分の都合でルールを変えても相手は受け入れるだろう、受け入れさせると勘違いしています。(何回ゴールポストを動かした事か、既に総理がゴールポストを動かすから交渉にならないと諦めてしまう程ですし、実際に何回ずらしたんでしょうね、この国)

アメリカ含めて大国の論理ではありますが、それを担保する軍事力、経済力を失ったとき何が起きるのか、21世紀のパワーバランスは、ナチスドイツ崩壊と同じ道を辿るかもしれません、あまりに中国は自国も他国の人も殺しすぎました。

中国関連陣営、組織は中国の旗色が完全に崩壊となったとき、どのような態度をとるのか、今後の歴史の展開を興味深く見守りたいと思います。

逆ギレ宣戦布告とかも実際、無いわけではないので、非常に危険な時期でもあります。

あと無いとは思いたいですが、原発施設への自爆テロ等の実力行使も宣戦布告と同時にやらかす場合もありますから、注意が必要です。
(テロリストが活動する時点で、既に軍事的挑発ですから、宣戦布告と同意です、ぶっちゃけ尖閣諸島への軍事侵攻時点で宣戦布告なので、日本がそれに反撃してないだけですけど。)

結局はアメリカの思惑、行動タイミングに合わせるだけなのでアメリカ次第です。

しかし、状況次第では、アメリカも日本もオセロの目のように自民党共和党議席次第では、ライデンがオバマ大統領のように腰抜けであれば、中国の勝利ですから、冷戦は最終局面の盛り上がりとなりつつあります。

中国の世界侵略にアメリカが屈すると日本は、中国、アメリカ両面から攻められてしまう為に、アメリカの選挙待ちの部分もありますし、同時に日本も次の選挙で中国の思惑にマスコミが乗って、自民党大敗シナリオを画策してきますので、日本と世界が中国に支配されてしまう歴史もかなりの確率であります。

日本もアメリカも、中国と自分達のどちらが今世紀の覇権を握るか、失敗したら経済的に大崩壊するという、生きるか死ぬかの瀬戸際です。

小説や映画なら、わくわくして見れますが、それぞれ自分達の命がかかってますからこれから先、熾烈な情報戦になります。
これまでが熾烈でなかったか?というと、マスコミの慌て具合を見ればわかると思います、実際大混乱です。

日本人の今後の命運(最悪は臓器転売素材にされます)まで、かかってくるので、本当に洒落になりませんが、一国民では、投票で民意を表す以外は殆どできませんけど。

半年でとんでもなく状況は悪化したなと言うのが感想です。

デフォルトする国も出だしましたから、政情不安は、加速していくでしょう。
21世紀の冷戦だと思ったら、本当に戦争だったという事になるかもしれません、中国干上がる前に動きそうな予感もします。
(でないと内戦になりそう、侵略しても手薄になった国内で内戦になりそうなので、どっちにしろ、内戦になりそうですけど)

歴史好きなら、現状は21世紀の天下分け目の関ケ原で、両軍本当に勝敗がわからない状態 本当に状況は似てます、豊臣(中国)側は金はあるが、既に人望はありません。
そして中国ウイルスで全世界に迷惑をかけてそれでもしらんぷりで将来的にはついていくには不安しかありません、けれど、天下とったら味方についておかないとその後、何されるかわかりません、けど、味方についていてもひどい目にあうのは確定などうしようもない国です(友好国イタリアみたら、将来どういう扱いになるかよくわかると思います)
アメリカ(徳川)は軍事力はありますが、将来的にはトランプと次の選挙次第では帰趨がかわるので連合側も本当についていっていいのかかなり不安(バイデンだと、梯子を外す可能性も)
けど、大統領がいくらトランプみたいにアホでも、議会は満場一致で軍事対応決めるくらいにアメリカの根幹は揺るがない国です。

日本は、政治家がアホでも、官僚が優秀でなんとかする国だったのですが、すっかり中国工作でマスコミ、官僚、政治家殆どが食い荒らされてる状態なので、どうにもこうにも微妙すぎて、たぶん、日和見状態、安倍総理が邪魔で親中派とマスコミがどうやって中国崩壊前に、引きずりおろすか画策中ですが、まだなんとか持ちこたえてる状態です。
心理的にはサンドバックなので、どっちもあともうちょっと…くらいの微妙な状態です。 安倍総理がダウンするか、中国がアメリカに制裁されるかどっちが先かというチキンレース中です

日本は、真田家みたいなもんで、優秀ですけど、どっちからもオファー来てて、中国にもこの先、アメリカ倒れたら、中国ともつきあっていかないとならない、その関係で、国賓待遇でのきんぺー来訪も正式には断ってません、中国、アメリカどちらにも武将を送っておいて生き残りをかけるかどうか見定めていましたが、少なくとも安倍総理は、アメリカと同盟してますから、当然アメリカとの共闘を宣言しました、まぁ、当然ですが、とりあえず、二階の交渉パイプは残しておいて、完全に情報の途絶だけはしないようにという事になりそうです。

情報戦は完全にパイプを切るより、残しておいて最終的な判断材料にするのがスパイの利用価値ですから。(誰かをスパイとか言ってるわけではないのでそこは誤解しないでください、そういう意図はありません、これは情報戦の基本です)

米ソ冷戦の際にも何度か優秀なスパイによって、疑心暗鬼の両国の本音を伝えるスパイの存在によって、核戦争が避けられ、その教訓から米ソに最悪の事態でもホットラインが繋げられることで、最終的な誤解による全面核戦争は避けられて来ました。

しかし、中国は誤解とか関係なく確信犯なので、果たしてどうなるのか…。

最悪の事態とならないことを祈ります。
(最悪中国人が5億人生き残れば、全世界の人類が死滅しても、構わないと思ってる軍人達が画策してる国でもあります)