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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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二重スパイは、報酬も二倍? どおりで日本には一杯いそうな訳だ ところでおいくら?

https://ddnavi.com/review/623147/a/

https://www.dailyshincho.jp/article/2014/12251830/
相場はおいくら?

片方で経費込み5000万円、報酬1000万円、活動経費年4000万円程度、二重スパイなら、一億円
政治家も1億積まれたらやっぱり偏向しちゃうよね。
若手政治家や議員とか、理想語ってた人が、突然偏向したりするんですよね。
それだけ積まれたらやっぱり考えるよねぇ

というか、海外から工作員にそんだけ使ってると言うことだから、工作経費もなびいた工作員もどれだけいるんだろうという事になります。
冷戦下だから、そりゃ仕組む側も必死です、相当色々動いてるんでしょうね、これ

ちょっと陰謀論入るので、下記はゲームシナリオと思っておいて下さい。

日本にはスパイ防止法がないので、合法的にスパイ活動が出来るので基本的に別件で引っ張るしかないので、不慮の死くらいしか対処法がありません。

なので、合法的に捕まらないので、命の心配だけしておけばよいので、スパイ銀座とも呼ばれていますが、もう過去のことかもしれませんが、同時に情報を得るためのバーター取引もあるのでいろいろな都市伝説は一杯あります。

自衛隊員が機密情報漏洩で、実際はバーター取引でロシア情報との交換条件等、日本にはその辺を国益として守る法律は無いので捕まるしかないのですが

他にも自衛隊内部には、『別班』と呼ばれる諜報機関の都市伝説があります。

あと、某通信大手の職員のロシアへの機密情報漏洩とか、裏では一杯蠢いてますが、殆どは水面下で表に出ません。
報道機関もあからさまに偏向報道するので、各国末期的局面なんだろうなとは思いますけど。

それ以前に全く自浄出来ないのが日本らしいなとも思いますけど。

ともかく国が戦争になったり、戦争を回避するには、相手の確かな情報が判断材料となります。
正しい情報や偽情報を相手に掴ませる高度な戦術は日本は苦手な気はしますが、米中は、現在熾烈な応酬合戦の最中なのは間違いないでしょう。

実際には中国はアメリカの知識人をごっそり引き抜くスパイ計画が露見して大問題になっていて、まぁ、今の米中戦争の前哨戦な訳ですが、段々本格的な冷戦は深刻化してきているのが現状です。

昔、世界を核戦争から救ったスパイがいるように情報を生かすも殺すもトップとその情報を精査できて正しく上へ渡すことの出来る組織が必要ですが、太平洋戦争中、殆どが陸、海軍の軋轢で無視したり、握りつぶしたりで、まるでWHOのテドロス事務局長見たいな人が握りつぶしていたので、殆どはいかされませんでした。
有能な部下もトップがアホだと無駄死にする例ですね。

現代日本のスパイの人達はどんな活躍をしているのか、実際にはスパイですので表に出ることはありません。

たまに中国で濡れ衣で一般商社マンが捕まりますが、あれは、盗人の心理で、俺がやってるから相手もやってるはずだと、捕まえますので、中国は間違いなく日本とアメリカでスパイ活動しています。

まぁ、真実は公安の一部しか知れないのかもしれまさんが、ともかくシナリオ組むにはこういうガジェットも面白いかもしれませんが、彼らの活躍を無下にしてるんだろうなと今の政界見てたら思ったりもします。

ともかく、海外のスパイは一杯ゴロゴロしてそうです、諜報活動としては安全に取引できる最前線ですからね。