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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国にズブズブになってるのは、ハニトラのせい? 結構的確に仕掛けてくる

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1077179802.html

日本の政治家というより、出されたものはしっかり貰って、後で写真と証拠押さえられて操られるから
中国有事の時に、本当に旗色がよく分かるから、よっぽど脅されるんだろうね。

中国があからさまに仕掛けてくるから、中国脅威論も、最近は結構上がってくる。
さすがにウイルスの事より、ウイルスの前後の対応で更に敵意を買ったとしか思えない。
独裁者は謝ることは出来ないんだろうけど、行き着く先は大変なことになりそうだけど。

大日本帝国が、そうだったし…。
今はアメリカと同盟関係だから、その辺の切り替えも他国と違う。
中国は日本とアメリカの今の関係が理解できないらしいから、理解できない時点で外交がアメリカと致命的なことになるという事を意味してるので非常に危うい結末になりそうで怖い。


実際、ノーガード戦法で生き残った国は、日本とドイツ位かも知れない。
チベットはノーガード戦法したら、中国あんたらが攻め滅ぼしてしまったから。
同盟国がキチンと脅威として機能しないと、絵にかいた餅だから、少なくとも現代の中国には理解できないし通用しない。

日露戦争に勝てたのも実は、日英同盟が大きい
あれでロシアは、イギリスの介入を恐れて、日露対決のルールで戦争しなければならなくなった。
ある意味、アメリカがベトナムで負けた大国なのに国際ルールを守らないとならない武力を有効に活用できない土俵に持ってかれたパターン。
中国は、まぁ、トランプもそうだけど外圧かけるばっかりで、外交がナンセンスレベル
世界第二位の大国なのに独裁故にやることが駄々っ子レベル、歴史的に周辺国家が不幸になる展開

困ったことだけど。

実際、全世界の軍事費を、社会保障に回せばすべての貧困は解決するのにね。


https://www.google.com/amp/s/www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/04/kiji/20200104s00041000167000c.html%3famp=1
お騒がせ元政治家で空気読まずに政治家時代には引っ掛かりかけたらしい。
素直に引っ掛かっていたら、偏向発言する人物になってたかも、彼にすら使われるって事は一応、全政治家(とくにひっかりやすいチョロい人)は、皆、攻略されてて、それにひっかった人はあの人とあの人とあの人という事らしい。

陳腐な手だけど、有効だから多用されるから陳腐になるのだよね


http://www.kokunanmonomousu.com/archives/81630392.html
マスコミも帰って来ると意見を変える人続出

まぁ、学生も行って帰って来ると、中国で謝罪だらけで日本が嫌いになって帰って来る人もいるらしい。
友人にしっかり反日教育されるとそうなるらしい。

郷に入れば郷に従いすぎるとそうなるので、行く前にきちんと歴史を学んで理解しとかないと大抵は論破される。
この辺は、新興宗教のマインドコントロールと一緒で、なかなか、リセットは、先に対策を理解しとかんと、結構やられる、オウムとか、有名大学のエリートが、入信する通り、結構頭がよくても引っかかる。
後でマインドリセットが出来ても後戻り出来ない状況に気付いたら囲い込まれてたりするのが厄介

ハニトラもそうだけど、自然にそうなるんじやなくて弱味を握るためにやるから、ひっかっかった時点で抜け出せないから結構、大変