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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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何故に今更、大戦略パーフェクト3.0?

パソコン好きで、MS-DOS時代からいろんなフライトシミュレーターとか飛ばしてたんですが、88,98時代から、大戦略は大好きでした、まだ、システムソフトの頃までは…。

 

フライトシミュレーターとかは当時のCPUやグラボでは到底スペック不足のを平気で出していた時代だったので、それを次世代以降の処理スペックで快適に遊ぶというのが結構昔から好きな遊び方です、最高画質だとまともに動かないとか平気でメーカーも出してた狂気の時代でしたので…いまもたまにあるけど、フライトシミュレーター自体がPCで発売がまずされなくなりましたけどね…。

ムーアの法則を先取りで見越して製品出してくる時代でしたので…。

ただ、さすがに今、同じことをすると、古すぎるゲームは反応が早すぎてゲームにならない位、処理速度の差があったりしますので程ほどが大事ですけどね。

 

その点、ターン制のゲームは処理速度はいくら早くても困らないので古いゲームを快適に遊ぶ尤も効果的なジャンルです、リアルタイムだと早すぎてゲームにならなかったりしますので…。

 

システムソフト・アルファーになってからは、毎度、クソゲーオブイヤーにノミネートするくらいゲームの作り方がおかしくなったので、実際買ってませんでしたが、久々に、古いゲームが投げ売りだったので、いろいろ集め出したのですが、古いゲームが軒並みWindows10では動かないので、動かないソフトを持っていても…と投げ売り処分してくれる人が結構多いようです。

 

追伸:なんか急に投げ売りする品ぞろえが増えてうれしいですが、Windows10で動かないという事は基本、普通の人は見向きもしませんので、定価の10分の1くらいの捨て値にでもしないと買ってもらえません、送料考えると多分利益は殆どないと思います。

家にあっても邪魔だから何百円かで売れればいいくらいでないと売れないとは思います。

ただ、逆にレア品は、定価の3倍位で取引される品もあるけど、まぁ、余程マニア以外はそんな値段出さないですし(でも、買う人いるんですよね)

駄目元で出すのはありですけど、たぶん徒労に終わると思います。

※ちなみにPC版 アドヴァンスド大戦略2001完全版だと三万円でも買う人いるみたいですよ 、また、ボーステックの銀英伝4EXは、一万五千円位の値がついてます、自分には謎価格ですが…マニア評価は高いらしいです。

まぁ、システムソフトのスタッフがいた頃の栄光の時代の品ですからねぇ…。

英伝の方はボーステックが版権問題でやらかして後発の販売権利止められたのが原因による絶版で、尚且つエディタが付いてるのでオリジナル展開が出来るのでプレミアついてます、

それ以外は、最近のシステムソフトアルファー製品はクソゲー扱いされてるのが多いので評価高いもの以外はなかなか厳しいです。

 

こちらとしては、Windows98~Windows10まで各OSのPCを検証用に作ってあるのでなんでもござれなんですが…。

そういや、ずっと気になっていたのが、大戦略パーフェクト4.0でした、Windows10対応だし、3.0のアップグレードなら安くなったら買おうかなと思ってたのですが…評判を聞くと…Steam販売に手を出してるのに未だにまともに動かず定期的に落ちるとか…PS4のべた移植の為に、3.0にあった機能を多くを削ったとか…。

 

やはり相変わらずのシステムソフト・アルファーの評判は相変わらずのようです。

ただ、大戦略パーフェクト3.0の最終的な『エディタ』の完成度は高く、地形特性と兵器デザイン、設定等、全ていじれるので、アイコンさえかける人であれば(自分は無理ですが)オリジナルのボードゲームが作成できるという優れものとして完成形になってました。

そのうち買おうかなと思ってましたが、システムソフトの初期販売価格はほぼ万価格ですので、悩んでいるうちに忘れてしまいましたが、4.0が目的に合わないのが確定になってしまったので、思い出して3.0を今更購入してしまいました。

 

本当は3.0も中古で探したんですが、さすがに旬を過ぎててもう皆、処分し終わった後でした…処分してた頃なら、販売価格の三分の1くらいで皆、処分で出してたようです

気付くのが遅すぎでした…。

 

実際のところはアイコン使いまわしで、最新のユニットを再現して、現代戦をやるか、現代兵器に、未来兵器をぶっこんで架空戦記やるか ファンタジーアイコンをオマージュさせて、ラノベ世界を再現するか…そういう遊び方用にOSとセットで古い機種を残しておく為に今更ながら購入してしまいました。

実際には作って眺めるだけになるのはわかってるんですけどね…。

それにCPU側が作ってるのがシステムソフト・アルファーなので10年以上前のソフトでおありますが、ロジックがあまりにお粗末なので人間側が勝つのは当たり前だったりもします。

なので縛りゲーとして楽しむのが大戦略の楽しみ方でもあったりしますが…この辺は人それぞれですが…。 

 

例えばボードゲームのオーガ(近未来殺戮戦車)や、ファンタジーのドラゴンやゴ〇ラとかを作ってそれを退治するシナリオや、ファンタジーユニットと対戦とかだと、巨大ユニットを一個作れば、後は近代兵器との対戦という形は簡単にできます。

ユニットは初期配置以降、追加生産不可設定にしないと、どんどんゴ〇ラが量産されて、「ゴ〇ラが量産化の暁には、自衛隊などひとひねりだわっ!!」とか、真顔で言われかねませんが…。

後は、パワードスーツやレイブン系とかも種類を出すと辛いですが…。

実際は作ってる最中に飽きちゃうのがお決まりのパターンではありますが、ifとかは結構面白いです、秋葉原にゲートが出来てファンタジー世界の住人が侵略してきたとか… あ、そのまんまラノベだなこれ…。

 

後は、この先有事が本当に起きそうですから、その辺、ある程度、シミュレートしてみるのもありではあります、まぁ、実際には先制攻撃出来ないのでルール上縛りがきつすぎますけどね…(お前は何と戦おうとしているのだ?)

 

アイコンを作るのが最初は大変なんですけどね… 数値書き換えだけだと楽なんですが…。 

 

積みゲーだらけですし、そっから遊んでかないとならないのですが、暇がないので、結局、可能性だけで楽しむ状態です (結局、オブリやスカイリムも、世界構築したらちょっと諸国漫遊したらそれ以上はやりこむ暇がない)

つまりはゲームとしては期待してなくて、自分で作る為のツールとしてMODみたいに遊べるのが自分には意味があるみたいです。

 

そういや、ツクール系も買うけど、殆ど完成させて発表してない(一度は作るんだけど、デバッグ追い付かなくて最近は複数人で完成させるの主流ですしね、一人ではさすがに限界が…)

 

時間は作るものですが…なかなか難しいですねぇ、こればっかりは…。

ホントは、WEBゲームの方も制作せんとならないのですが、手が回りませんし…。

 

ただ、古いOSはセキュリティの関係上切り捨てなので、完全にオフラインでのプレイを推奨しますけどね

 

ゲーム認証サイトが死んでるとか書き込みあったけど大丈夫かこれ…。

もしかして、失敗したかな? でも、未だにシステムソフト・アルファー自体でパッケージ版も販売してんだよなぁ… 大丈夫かなぁ?

 

追伸:一応、最新のパッチを当ててお約束のアイランドキャンペーンをテストしてみましたが、Windows10では動かないと悪評が高かったのですが、Windows10もあの後何度もパッチが当たっていますので現行ではとりあえず自分のところではリアルファイトはフリーズしかねない停止状態を引き起こすますが、なんとか復帰して動くという、やはりリアルファイトは、windows10では見てはいけないという事みたいです。

それ以外はまぁ、動くようですが、環境問題の可能性が高いので、なんともいえません。

また、インストール時、CD版の場合、初回のみプロテクトキー入力があります。

起動時にもCDチェックが入ります、結構面倒なんですよね、これ

最悪動かないというのは回避できました、ダウンロード版は不明です。

まぁ、古いOSでまったり遊ぶのが正解のようです(XP以前はダイレクトXの問題で逆に動かなそうです) まぁ、あくまでこちらの場合はですが…。

多分、積みゲーになりそうですが、まぁ、遊ぶこともあるかもですし、後で買っとけばよかったとエディタ系は後悔する場合があるので、とりあえず良しとします。


更に追伸:windows10で遊びたいなら、大戦略パーフェクト2.0DXが、windows10対応で廉価版で、システムソフト『ベータ』から、発売されてます。

謎移植なので、一部不安定なのはそのままですけど (一応、日本一ソフトウェアの子会社扱いになったみたいです)


windows10で使い物になるか?というと微妙みたいですが一応、発売されてます。

追伸:購入者からの書き込みによるとやはりリアルファイトは激遅、停止することがある模様、ベータになっても改良や調整出来ずに不具合そのままでwindows10対応として販売みたいなので、システムソフトアルファの血脈は受け継がれてる模様

元が不良品だと不良品のまま再販するダメダメさが直らないようです。

他廉価版色々でてますので、人柱の 評価を確認して買うといいでしょう。

ベータになっても地雷は現在のようです。


というか、旧版製品をwindows7で遊んだ方が快適という本末転倒状態

大戦略erは、windows7PCを一台持ってた方が幸せになれそうです。

まぁ、遊ぶ側は文句だけ言ってればいいので勝手なこと言いますが、システムソフトアルファが作ったものを手直ししてまともにしろは、全部作り直し(戦護村正とか)なので、確かに直したら利益なんてでないでしょうから、そのまま出荷するんでしょうけど、システムソフトアルファの悪評知ってる限り、危なくてフルプライスでは買えませんよ


どうすんでしょうね? この先

(とか言ってたら、アルファが、ベータに社名変更しましたよ、けど、やってることは変わらないってのが不吉なベータ版そのものな社名です)


過去の作品と、リスペクトされた他所の名作を今後は楽しむことになるこでしょうかね?