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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
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「The Linear RPGをやれば日本RPGの本質がわかる」

「The Linear RPGをやれば日本RPGの本質がわかる」 - 珠吉日記
Bioware「J-RPGの下降は進化の不足が原因、未だに同じ体験しかできない」 | インサイド
「JRPGを改善する10の方法」-海外からの提言 | インサイド
http://www.gpara.com/kaigainews/eanda/2010030201/index.php
http://ghardknow.blog105.fc2.com/blog-entry-7921.html
http://ghardknow.blog105.fc2.com/blog-entry-8156.html
http://www.gpara.com/kaigainews/eanda/2010020201/
なぜ日本人が好むRPGはターン制で自由度の低いゲームなのか : イフカルト - ライブドアブログ

コロンブスの卵、売れなきゃ会社傾くから冒険できない。
売れなくていい冒険したゲームが面白いか?というと、賛否両論、ともかく売れるソフトは批判も同じくらい受けるのが普通
万人が面白いと認めるようなのは*1、未開拓の新技術と新ジャンルで比べるものが無い場合

…次世代の3D技術対応後、そんなのが見られるかもね。それも一時的かもしれないけれど。(その領域+αで)

追伸:外注先のクリエイターさんの吐露とかもあるけど、やはりネットの時代になって更にネットに声を上げる人達も低年齢層も増えてバッシングの方向が更に過激になっていっているようにも思います。プロデューサーやデザイナーさん含めて遊ぶ側が好き勝手言う事に嫌気がさしている人もいる人も当然いるのでしょう、確かに自分もそうだけど好き勝手言ってますからね。
有名になってしまった人は大変だわ、こりゃ。
今や監督さんは、2ch等の声に壊れない事が必要な事とも言われてますし。
ただ、サービスの立場に立てば理解できることだけど、感謝や評価は当然声としては文句や苦情の声に潰されてしまう事が殆どだから、自分に届いてこなくても評価している人が実際にはいるって事はクリエイターさん達は忘れないで欲しいですが、現実はそれどころじゃないってのが本音なんでしょうかね。

*1:面白いってのは、新しく経験する事があるのとないのとでは、クオリティが高くてもかなり違ってきます、既に多くの経験を『当たり前のように』受け取っている肥えた人達におもしろさを与えるのは、海原雄山をうならせるようなもの、でも、贅を尽くしたものだけが彼に評価されるわけでもない。相手に合ったその人が受け入れられるものを出せるかが問題、で、別にグルメを喜ばせるよりも売り上げに指向しちゃっているから、出したくても出せない、そりゃ大衆食堂相手に究極の料理出せといってもねぇ…。※でもそれを出すところも昔はあった…今は各社部署が協力して作る体制だし埋もれてしまう位に巨大化しているし、それにそういう無茶をした会社は何度も経営危機を迎えている事も多い<■の事じゃないよ。斬新な物をクオリティかけて無茶すると会社が傾くという話 20億かけて回収できなきゃ、そりゃ会社も傾きます、更にはその製作途中で資金繰りの目処が付かなくなったりして、製作が滞る場合もありますし、最近は名作のヒットの前にそういう危機を乗り越える話が出てきたりもします。だから外せない危機感で無茶な冒険はできなくなっている会社もまたあるようです。