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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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任天堂、画面を大型化した新型のニンテンドーDS発売へ

http://digimaga.net/2009/10/nintendo-releases-new-dsi.html
http://blog.livedoor.jp/htmk73/archives/1278568.html
再び、マジコン対策強化が図られるのでしょう*1任天堂の本気はまだまだ続きます。
他ゲーム機メーカーが、戦術的勝利を積み重ね領土(シェア)を取ることで利益を図るのと違い、最初から戦略的勝利を得た上で*2売れば売るほど利益となる販促を行う任天堂は強いです。
常に原価率で赤字を出さず回収がすべて利益に繋がるところが他の企業との違い、売れなくなっても数年は社員を食べさせていけるだけの余力を持った上で経営を行っている点も強みです。
故に、スーファミ時代のぼったくり価格が存在したのも事実ですけども。

…但し、任天堂のゲーム機から出すソフトベンダーは地獄みますが…しわ寄せはそちらに行く負けない経営です。だから任天堂は強い。*3
http://newsdevo.net/2009/10/29/%e4%bb%bb%e5%a4%a9%e5%a0%82%e3%80%81wii%e3%81%ae%e5%80%a4%e4%b8%8b%e3%81%92%e3%81%8c%e5%bd%b1%e9%9f%bf%e3%81%97%e5%a4%a7%e5%b9%85%e6%b8%9b%e7%9b%8a%e3%80%80%e6%a0%aa%e4%be%a1%e4%ba%88%e6%83%b3/
ゲーム機Wiiが完全失速 任天堂「凋落の始まり」 : J-CASTニュース

*1:対策してないという情報も…どういう意図なんだろう? つまりGo対策で本体販売優先? 確かにマジコンやカスタムファームが『ゲームソフト開発側に壊滅的にダメージを与えるものの本体売り上げには貢献するのは事実』ですけど…。

*2:英伝好きが言うと、任天堂はラインハルトの戦略で(売れた分だけそのまま利益、そして自社ソフト開発で確実に回収する…そして消耗品のソフトベンダーはソフトを出せば出すほど窮地に追い込まれる)、S○NYとかはヤン・ウェンリーの戦術(けど本体も赤字で売るので勝てば勝つほど自分の陣営の赤字も増える。けど、最終的に勝ち続ければ自陣営の収益と領地(シェア)を獲得し黒字化へ転し、任天堂打倒の夢も現実のものと…なるかなぁ?)、どっちからも殆ど無視されているのがMS陣営XB○Xのフェザーンということになりますが、実際はちょっと事情が違いますが…そしてどちらの陣営でも泣きを見るのが一兵士…消耗品たるソフトベンダーということになります、そしてそのまま使い潰されては堪らないので、それぞれ生き残りをかけて群雄割拠どの陣営だと生き残れるのか様々に手を尽くしています。

*3:他のゲーム機メーカーも大なり小なり似たような事はしています